とかく落ち込んだりテンパったりが続いてヘトヘトだけど、この件で無茶な妄想からあれこれ無理してここまで実装してくれたプログラマさんの活躍を振り返ったら、なんだか少し気が鎮まった。

これだけわがままを具現化してくれたのだから、残りちょっと、もうちょっとなのだから頑張ろうと思う。

まずは頑張った証を伝えられるような、気の利いた原稿を考えよう。ボキャブラリーに乏しいけど、なんとか乗り越えます。