upernavik kujalleq
そして、彼らと別れまた、一人ぼっちのカヤックの旅が始まる。

漕ぐこと3日。upernavik kujalleqという町に到着。
前の村同様港に横つけして人が近づいてくる。。

このあたりでテントを晴れそうなところを聞く。どうやら村は子犬が放し飼いにされているので難しいようだ。

村はずれにある墓場のさらにはずれにテントを張って村にお買い物。
この村は前よりも規模がおおきく売店もいろんなものが売ってる。さらにパンも冷凍から毎朝オーブンで焼いたもの
も販売されている。売店で売られているものが村々で違うのはおもしろい。船便で運ばれてくるのだろうが、こっちの村にあって次の村にはない。そんなこともしばしば。村についたら売店を物色するのが唯一の楽しみになった。
この村ではいろんな人が声をかけてくれる。彼らは家族でこの時期自生している草をとりに遠くのほうまで行くついでに僕のテントを発見、寄り道してくれた。

彼は、この村に近づいたときに船で移動していたらしく。手を振って挨拶しあったらしいと言っていた。

まだ、数箇所の村しか訪れていないが島に強引に作られたような村。見つけるたびにこんなところによく建てたなという家が多いのだが、カヤックで線でいどうしているとよくわかる。
村のあるところは波がとても落ち着いているのだ。
この村に入る前も結構波が高くどきどきしながら漕いでいたのだが、村に入ると波は穏やかになって風もとまる。
先人の人たちはあるべくしてここに村を作ったんだなと感心させられる。
先日雑誌KAYAKの編集長とお話させてもらいました。もしかしたら掲載させてもらえるかもしれません。
そちらのほうもまた決まり次第お知らせしたいと思います。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281680547/
この雑誌は書店で売っていないような小さな雑誌ですが、お話を聞いていると本当にKAYAKがすきで、
だけどそれ以上に旅がすき。それを行うツールとしてのKAYAKの位置づけされているようで、規模は小さいながらも僕の旅もそのようなもの、いろんな人が書かれているの興味のある人がいればぜひ購読してくださいね。
そして、KAYAKも第一の難関へいよィよさしかかります。

漕ぐこと3日。upernavik kujalleqという町に到着。
前の村同様港に横つけして人が近づいてくる。。

このあたりでテントを晴れそうなところを聞く。どうやら村は子犬が放し飼いにされているので難しいようだ。

村はずれにある墓場のさらにはずれにテントを張って村にお買い物。
この村は前よりも規模がおおきく売店もいろんなものが売ってる。さらにパンも冷凍から毎朝オーブンで焼いたもの
も販売されている。売店で売られているものが村々で違うのはおもしろい。船便で運ばれてくるのだろうが、こっちの村にあって次の村にはない。そんなこともしばしば。村についたら売店を物色するのが唯一の楽しみになった。
この村ではいろんな人が声をかけてくれる。彼らは家族でこの時期自生している草をとりに遠くのほうまで行くついでに僕のテントを発見、寄り道してくれた。

彼は、この村に近づいたときに船で移動していたらしく。手を振って挨拶しあったらしいと言っていた。

まだ、数箇所の村しか訪れていないが島に強引に作られたような村。見つけるたびにこんなところによく建てたなという家が多いのだが、カヤックで線でいどうしているとよくわかる。
村のあるところは波がとても落ち着いているのだ。
この村に入る前も結構波が高くどきどきしながら漕いでいたのだが、村に入ると波は穏やかになって風もとまる。
先人の人たちはあるべくしてここに村を作ったんだなと感心させられる。
先日雑誌KAYAKの編集長とお話させてもらいました。もしかしたら掲載させてもらえるかもしれません。
そちらのほうもまた決まり次第お知らせしたいと思います。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281680547/
この雑誌は書店で売っていないような小さな雑誌ですが、お話を聞いていると本当にKAYAKがすきで、
だけどそれ以上に旅がすき。それを行うツールとしてのKAYAKの位置づけされているようで、規模は小さいながらも僕の旅もそのようなもの、いろんな人が書かれているの興味のある人がいればぜひ購読してくださいね。
そして、KAYAKも第一の難関へいよィよさしかかります。