昨日。取手のロピアに行ってきました。
ロピアはもともと肉屋さんだったので、肉には結構力を入れてるので好きですね。
本当はハラミを買いに行ったのですが、昨日はありませんでした。
代わりに、昨日は自分には珍しい肉が販売してたので勉強兼ねて購入です。(駄菓子は無視ください)
「ソレリス」で希少部位とのこと。
効いたことがない名前なので調べてみました。
『ソリレス(Sot-l'y-laisse)は、鶏の腰骨のくぼみにある、1羽から2つしか取れない大変希少なもも肉の付け根部位です。フランス語で「愚か者はコレを残す」という意味があり、ジューシーで濃厚な旨みと、しっかりとした弾力のある歯ごたえが特徴で、主に塩焼きなどで楽しまれます。』
勉強になりますね。
これまでにこういう売り方してなく鶏肉として他店では売ってたのだろうなア。
折角なのでランチに焼いて食べてみました。
美味しかったですね、とっても。
知ったから意識して食べるからだけども、おいしく感じるのです。
また一つ成長しましたね。








































































