書くことが特に思いつかなかったので先日買った本についての感想。

 

 

シンプルに面白かった。

 

 

ベンチャー企業の総務部がどういう役割で、どういう扱いをされるのか、もちろんすべての会社に当てはまるわけではない、

そういったことが分かる本である。

 

 

営業している人は総務部に対して尊敬しないといけないと思った。

 

 

ところで、奥様がバリバリ稼いでいて旦那が料理好きで毎晩料理を作るとか最近そういうのも増えてきたんじゃないかなと思う。

 

 

ロバートの馬場さんがその典型的な種類だと思うが、そういう人ってなんかいいよな。変にゴツゴツしていなくて。

 

 

 

 

なんか相変わらず滅茶苦茶な感想ですが、今日はこれで終わります。