敢えて[多くを語らぬ]方が、逆に説得力も高まる!? | フナケン流~気付き・活用術

フナケン流~気付き・活用術

舟橋 健の日々『気付き』を、仕事や普段の生活に活かす法を綴ります!

先日の舟橋=写真の暖簾を掲げる所で、昼御飯。



このお店は…時々、食べに行きます。

良心価格で、とても美味しいのです!…お店の皆様・応対も小気味良い!

普通、お店前に『メニュー表』を掲げ…「○○=幾ら」等と謳います。

しかし、このお店は『この暖簾一枚だけ!』
です。

初めての場合「入店に躊躇する」人も多い?と思われます。

しかし…舟橋=法人営業マンで鍛えた根性で?『悠然と飛び込む!』のです(笑)

何故なら…?

※この暖簾一枚で「ここは、確実に美味しい!」と分かる!

…です!(笑)

多くを語りたい(=説明/宣伝/プレゼンしたい)所を…敢えて致さない!

ここに『確固たる自信を垣間見る事が出来る』
訳です。

このシーンを鑑みると…

★『語り過ぎると…効果半減の場合有り!』

★『敢えて、思い切り絞り込む!』


今回は『永く地元の人に愛されるうどん店の暖簾』に、学び・気付きを頂きました!

本日も元気で、どうぞ『充実の時間』を!

舟橋 健(フナケン)
tsugiittemiyou_8@yahoo.co.jp

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