今日は急きょ、もののふシリーズ最終章「駆けはやぶさ ひと大和」を見てきましたビックリマーク

 

天気は曇りくもりのち雨雨

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、いよいよ新撰組の物語。

 

1作目「もののふ白き虎」、2作目「瞑るおおかみ黒き鴨」と拝見し、それぞれの作品について、それぞれの主役の物語として拝見する中、土方歳三、斎藤一についてずっと気になってました。

 

それが今回、満たされました。

 

通じないかもしれないけど、土方はやっぱり土方でした。

 

全体を通して、1作目、2作目を回想させる曲、場面がちりばめられ、「あ、あの時の場面だビックリマーク」と、都度その光景を思い出しながらも今回の新撰組の物語を堪能。


そしてまた、世界に入り込み、共感し、勝手に溢れて頬を伝う涙。

 

自分の場合は、勝さんの「近藤ーーーーーーー!!!」から無理でした。しょぼん

他にも色々ですが、終盤にある、土方がいる場面は、もふとらと重なり決壊。しょぼん

(この程度なら、見ないと何言ってるか分からないよね)

 

本当に素晴らしい舞台でした。

1作目2作目見ている人はもちろん、見てない人にも十分、新撰組の物語として拝見できる舞台と思います。

 

やっぱりvagueの曲は素晴らしいですビックリマークしょぼん

 

2/18(日)までなので、都合の良い方はぜひ!

なお、既に満席となっている回もあるようなので、以下のページなどで確認してください。

 

http://www.mononofu-stage.com/ticket.html

 

もう1回ぐらい見に行きたいけど、余裕無いので厳しいな。しょぼん