今日は立石純子さんのワンマンライブ「立石純子 Birthday one man live ~Pure~」に参加してきましたビックリマーク

 

天気は晴れ晴れ

 

月曜日にライブとのことで、残業で参加できないなんてことが無いように、数か月前から休暇を取得していました。

 

そして当日を迎えましたが、平日で他にイベントは無く、夜のライブまで暇だったので、寝るのは土日にしてたので出かけてきました。

 

立石純子さんは横浜生まれの秦野育ちってことなので、小田急線で快速急行で登戸駅から1時間くらいの秦野駅に行ってきました。

遠くに緑の山が見えるのは癒されます。

水無川。確かに水が流れてない。

 

秦野市って、半分は山ってことはてなマーク

そして、育った菩提という場所は、本当に山のふもとのあたりで、バスに乗ってかなり行く感じだったので、断念。(画像の左上の辺りに「菩提マス釣りセンター」)

 

そして1時間くらい過ごした後、渋谷に移動。

 

スペイン坂を登ったところにある、WWW&WWWX。

WWWXは、2016/9にできた新しい会場とのこと。WWWは地下ですが、WWWXは入口が4Fにある2Fの会場。

正面にFM東京のスペイン坂スタジオがあった建物が、ありませんでした。ガーン

 

 

開場は18:30ですが、18:00にWWWXへの入口の扉が開けられ、4Fのロビーへ通してくれました。

WWWXへの入口の扉を開けると。

18:30過ぎになると、係の人から整理番号順に呼ばれ、順番に2Fの会場へ階段で降りて、受付。

 

CD、Tシャツ、タオルを購入。5500円だったため、今回のポスターが無料でプレゼントされました。

 

やはり基本はスタンディング用の会場で、今回は丸椅子が並べられていました。

 

19:30過ぎ、ライブがスタート。

ステージ前にスクリーンがあり、座・高円寺2では影絵でしたが、今回はプロジェクションマッピングでの映像がありました。

 

そして以下のセットリストでライブがスタート。

 

今回のライブはバンド形式&ホーンセクションということで、メンバーの名称は帰りに貰ったパンフレットに記載されていました。以下の構成。

 

エレキギター&アコースティックギター:笠間洋平

ベース:植松慎之介

ドラム:新田浩平

トランペット:田中充

トロンボーン&フルート:河野広明

アルトサックス:鍬田修平

 

そしてボーカル&ピアノの立石純子さん。

 

最初から盛り上がる曲で始まったためか、前方の方々は開始とともに立たれてしまい、後方の人は座ったままで、見えませんでした。

 

そしてバラード3曲が演奏されましたが、おぼろ月の最初の静かなところから、ドラムのバスドラが「ドン」と鳴った時は、死ぬかと思いました。ショック!

 

結局、生演奏だけという訳ではなく、オケも併用されておりました。

 

曲により、フルの構成だったり、アコギのみだったりと様々な構成で演奏され、とても楽しめ、あっという間に本編が終わった感じでした。ガーン

 

そしてアンコールでは1曲目は、一人でピアノ弾き語りで演奏され、2曲目に全員登場したところで、サプライズのハッピーバースデー演奏ビックリマークにひひ

ケーキを持って登場したのは、開演前と終演後のアナウンスを生でされていた大森真理子さん!!ニコニコ

今回のサポートメンバーは、ほとんどお初のメンバーだったので、無いと思ってたところの不意打ちで、立石純子さん泣いてました。にひひ

 

終演後、お見送りをされるとのことで、2Fの出口に立石純子さんが来られて、大行列となっていましたが、スタッフの配慮で挨拶無しで良い人は横をすり抜けて退場。(自分)

 

とまぁ、初のバンド構成ということでしたが、素晴らしいワンマンライブでしたビックリマークニコニコ

 

追記:

新曲「halation」の時、客席を照らす青いスポットライトが3つほど使用されてましたが、そのうちの1つが5列目一番左にいる自分を直撃して、自分にhalationが起きてました。ショック!

 

お疲れ様でしたビックリマーク