どうも 80期の爽牙です ついに2回目です
いやほんと暑いですね luxの掛詞(ダジャレ)が力不足でなんかすみません
さてさて、本当はすずかみたいになんか真面目な事を書きたいのですが、そういうことはそういう気分の時に書けないので、3回目以降の自分に放り投げておこうと思います。これからも大会の中でなど考える機会には恵まれているのでね。いつか語ります。いつか。
なので普通に今日の稽古の備忘録にします。今日は次回以降の教訓も多い日でしたし。
というわけで今日は通し稽古を………する予定だったのですがあまりにも人の集まりが悪すぎて諦めまして、小返しをしました。通しの予定だった影響で色んな方が来てくださっていたのですが、持て余してしまって本当に申し訳ないです。まあゴールデンウィーク以来の連休なので用事入っちゃうのはわからなくもないんですけどね……
はいここで教訓の1つ目、「報連相を大切にしよう」
正直文明の利器のおかげで、欠席報告が楽すぎて欠席理由を伝える事を忘れがちなんですよね。これを大切にするだけで舞台監督部署の方々が練習内容を事前に考えやすくなって、基本雑務に追われる舞監が楽になるので協力をお願いしたい。あとこういう小さな乱れが結果的に部活として手遅れなことになるので、それだけは本当に嫌だ。本当に。
そんな感じで通し稽古代わりに始めた小返しでは、一部の役に集中して稽古しました。
そしてここで教訓その2、「稽古中の問題点は稽古を中断してでも直そう」
これに関しては本当に部活指導の片山先生に感謝ですね。これの何がいいって確実に進歩できるのはもちろん、同じ短いシーンの繰り返しなので演じる人数が減った結果、出席人数に影響されにくいんですよね。というわけで今後はこれらを意識して頑張りたいです。
あと個人的には情けなくビビるっていう演技が未経験で下手なので、個人練を積み上げたいです。(2回連続2回目)今年は時間に常時追われてるので家の空き時間を捧げねば