肉とマヨネーズ・夜のつまみ食いが大好きな渡辺徹さん(51)が、

心臓手術を受けていたことを告白。



その原因は、地方での暴飲暴食にあったとか。



というのは、ここ数年、積極的に取り組んできたのが、

文学座の地方公演やローカル番組のレギュラー。


東京にいる時には、愛妻の榊原郁恵さんが、

健康管理のため弁当を持たせるなど

気を配ってくれていたようですが、



目の届かない地方では、自由気ままに

大好きな肉をたらふく食べていたのでしょう。


その結果、4月には虚血性心疾患(心筋梗塞)と病院で

診断され、5月中旬に6時間にわもおよぶ大手術を

受けざるを得なくなったとか。



それにしても不幸中の幸いですね。



現場で倒れていたら、もっと大騒ぎになっていたことでしょう。


入院生活で渡辺さんの体重は90キロから79キロに大減量、

スレンダーな体形になっていました。



「懲りないやつだといわれないよう

暴飲暴食は避けたい」と語ったそうですが、



もう50歳を超えているわけですから

愛くるしい奥さんを悲しませないためにも



しっかり自己管理して欲しいですね。