つい先日、9月14日にバイオハザードの映画5作目となる「バイオハザード5

リトリビューション」が国内で公開されることが発表されました。


このシリーズは、ゲームソフト会社カプコンから発売されているゲームソフト

「バイオハザード」が映画化されているものです。


今シリーズは最新作の5作目。物語は、東京・ニューヨーク・ワシントン、

モスクワを舞台に展開される設定になっています。


このソフト自体、発売前後の人気は、それほど高くなかったのですが、

徐々に売り上げを伸ばしていき、ミリオンセラーにまでなったという


ゲームソフト業界では珍しい展開を見せた経緯があります。


さらに、珍しいといえば、監督・脚本を担当するポール・W・S・アンダーソン、

主演するミラ・ジョヴォヴィッチは、このソフトの大ファン。


二人とも自らが希望して作品制作に加わっています。


とにかく、派手なアクションが人気の「バイオハザード」シリーズ。


「リトリビューション」は和訳すると「報い・仕返し・報復」という意味。

どのような展開が待っているのか?


前作をご覧になりたい方は、

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