KYって実は「勝手に読んでる」の頭文字なんじゃ? | 自由なバイオリン弾きのおと

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「自由なバイオリン弾き」は
浮いたり沈んだりしながら
「心も体も元気が一番だよな~」と感じる日々です。

こんばんは。

『自由なバイオリン弾き』のゆうです。

 

 

 

 

あなたは、

 

「空気を読む」

とか、

「空気を読んで」

とか、

「空気が読めない」

とか、

「KY」

とか……

 

 

 

こんな表現を使うことはありますか?

 

 

 

 

私は、

言われたこともあるし

言ったこともあるし

思ったこともあるし、

 

きっと、

心の中で

思われたこともあると思います。

 

 

 

 

 

 

生まれたばかりの赤ちゃんは、

空気なんて読めませんよね?

 

 

 

空気を

読んでくれていたら、

 

夜中にあんなに

私を起こして、

ミルクだ!

おむつだ!

 

 

って

泣きわめいていた、

私の

家族のメンバーって

いったい……

 

 

 

ってことになりますものね。

 

 

 

「空気」

っていう日本語だって知らないし、

 

生まれると同時に

自動的に

空気は吸うものだった、

 

というか、

 

泣いたら

勝手に

入ってきたというか、

 

そういう存在ですものね……。

 

 

 

 

 

いつから、

なにが

どうして

KYなんでしょうね。

 

 

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