滞在先についてですが、長期の生徒さんは、初めから全期間の滞在先を決定するのではなく、渡航後、ある程度融通が効くように3ヶ月程度で申し込みし、現地にて延長、または別の滞在先を手配することをおすすめしています。
実際に現地での生活に慣れてくると、立地や物件について、具体的に希望が出てきます。初めから全ての期間の滞在先を決定し契約してしまうと、引越しを計画する際にキャンセル料金が発生する可能性があります。
物価が高いイメージのハワイですが、実際、ハワイでは、滞在費が一番大きな費用となります。
長期の留学の方は、初めの数ヶ月をホームステイなどで過ごし、現地で物件を探す方が多くいらっしゃいます。
学校の掲示板や現地の情報サイトなどでは常にシェアハウスなどの情報が更新されています。シェアの文化は欧米では広く浸透していますので、学生の方だけでなく、社会人の方もシェアメイトを探しています。
実際に物件を見てから契約することを強くおすすめしますので、まずは生活に慣れるために、リーズナブルな学校付帯のホームステイや学生寮などに滞在し、現地で情報を集めながら引っ越し先の物件を探す方法が一番確実です。
現地のシェアハウスなどであれば月に650ドルからでも見つけることができます。個室の物件も多くあります。ある程度生活に慣れた後に、自立してさらなる英語力のアップ、英語の実用性を高めていくという点でも、シェアハウスはおすすめの方法です。
また、お一人で現地の物件(アパート等)に住む場合も、日本人は比較的賃貸契約もし易く、選択肢も広がります。

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