北海道から帰ってきて数日


仕事納めをし、今また転職活動


早く仕事がしたいが、不思議と焦っていない


これは恐ろしいことだ




滝川スピを見に行ってわかった


ボクはどう転んでもらgが好きだ


何と言われても、決断に驚かされても、ファンが怖いと嘆かれても


結局そんなのなんにも関係ない


ボクはらgというグループに助けられて、愛して、ずっと見ていきたいことに何ら変わりはない


スピさんの和太鼓に会場が拍手をくれたとき、すごく素敵で震えた


不思議なのはどうしてらgと同じアレンジなのかということだ


前々から本当に不思議だった


スピの和太鼓を初めて見たのはACTシアターでのNSH


まぁ、あのときは12人でやってたから同じで当たり前なのだが


スピなら、スピならではの和太鼓アレンジしてもおかしくないのだが・・・


原曲にもああゆう和太鼓があるのだろうか?


別に「らgが最初にアレンジしたのに!!」と言いたいわけでは決して無い。これは本当に。


単純に、なぜ一緒なのだろう?と不思議なのだ


そんな中でのありがとうがんばろうとひとりのキミ~は本当に感動した


ボクはこのスピを聴いて興味をもち、好きになったんだよな~と痛感した


そして、やはり同時に


ボクはらgが好きと実感するのだ


スピさんの曲から連想される、ありがとうや愛してるに値する人たちが


ボクにとってらgだからだ


これは、うばでも平成さんでも、どのアーティストの曲を聴いてもそうなってしまう



ボクは彼らになりたい


彼らのようになりたい


なんだろ、同じ生き方をしたいわけでも、同じ職業になりたいわけでもない


ボクの中に生きるらgと同じ存在になれる人間になりたいのかもしれない


歌もコンセプトも思考も、全部含めて愛おしい


ボクはただ、目的を果たすまで生き続けるだけだ


まずは、そこからだ