171212_215411.jpg



だってコレだったんですもの。↓



171212_215919.jpg








170826_204255.jpg隣にいるのは誰でしょう?

なぜか、泉谷しげるさんなのだ!!






12月、師走と聞いただけで、気持ち的にせわしなくなります。

最近は、早割といって早めにお正月用品などを頼むと、割引きになるという、もうそんなんばっかりで焦りますあせるあせる

割引きと、限定には敏感になります。( ^∀^)

必ず要るものは、注文しました。

お歳暮の手配もしました。


年賀状も買いました。

おせちの手配もしました。あとは、少しだけ作ります。




そしてあとは年賀状を書くだけ(^^;)
これが一番厄介だ。

手をつけると凝るタイプなので……
一言書いたり……


でも、最近は色々手抜き、手抜きのオン・パレード!( ^∀^)




リンゴ今日の「サンソン」で最初の曲はスプートニクスでした。



スプートニクスが来日した時の、こんな写真がありましたね。

なんとなく、お正月っぽいので、また出してみました。




171210_161758.jpg




60年代、来日したのはビートルズだけではありませんでした。

色々なアーティストが日本を楽しみ?ました。





171210_161949.jpg浅草のウォーカー・ブラザース。バッタリ出くわしたファンがいたら、羨ましいね。





171210_161618.jpg「悲しき街角」や「太陽をさがせ」などのヒット曲でお馴染みのデル・シャノンも来日しました。モミアゲでベテランの感じです。
ストーンズ、ビートルズ、ジェファーソン・エアプレーン、ドアーズなどが好きだそうです。




171210_162320.jpgエバリー・ブラザース。ベトナムの米軍慰問の帰途1日だけの滞在でした。米軍キャンプで公演したそうです。67年当時はベトナム戦争をやっていたのですね。湯川さん若くて綺麗!






171210_162552.jpgサムライ姿のビーチボーイズ。(京都の撮影所にて)
こんなシーンに出くわしたら最高だね。
私なんか、香林坊で出くわしたのはアントニオ猪木さんでした……





まだまだ60年代だけでも、たくさん来日アーティストがいました。





久しぶりにラジオ深夜便の特集です。

いつも聴いているとわかってきますが、宮川、後藤、徳田アンカーが一番好みの60年代~70年代の音楽担当です。

60年代ソウル/R&B特集は、たぶん同年代の徳田アンカーさんでした。12/4・OA




☆スタンド・バイ・ミー (ベン・E・キング)


☆ツイストで踊り明かそう (サム・クック)



171208_143914.jpg


☆ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム (サム・クック)


☆愛しすぎて (オーティス・レディング)


☆トライ・ア・リトル・テンダネス (オーティス・レディング)



171208_143645.jpg





☆ホールド・オン (サム・&ディヴ)


☆僕のベイビーに何か? (サム・&ディヴ)


☆イン・ザ・ミッドナイト・アワー (ウィルソン・ピケット)


☆ヘイ・ジュード (ウィルソン・ピケット)


☆マンズ・マンズ・ワールド (ジェームス・ブラウン)


☆セイ・イット・ラウド (ジェームス・ブラウン)


☆男が女を愛するとき (パーシー・スレッジ)




以上、涙なしには聴けない、ソウルフルな曲ばかりでした。

特に真髄しているわけではありませんが、どの曲も60年代のヒット曲として、ソウル、R&Bを好きにさせてくれた曲やシンガー達です。



スタンド・バイ・ミーは今でもよく聴かれているスタンダードになりました。

サム・クックもオーティス・レディングも若くして不慮の事故で亡くなったとは、とても残念なことでした。

トライ・ア・リトル・テンダネスは、オーティスの他にスリー・ドッグ・ナイトでもよく聴きましたから、親しみがあります。



イン・ザ・ミッドナイト・アワーは、日本のGSでも、そういったソウルやブルースなどに真髄しているバンドはよく歌っていました。


ウィルソン・ピケットのヘイ・ジュードで、ギターを弾いているのは、オールマンBバンドに入る前の、デュアン・オールマンだという。

すごい若い時ですね。

始めは控えめに、歌が徐々にシャウトし始めるとともに、ギターも本領発揮!

ジェームス・ブラウンのマンズ・マンズ・ワールドは素晴らしい歌唱ですね。懐かしい曲でもあります。

男が女を愛するとき


最近テレビからよく聞こえてきます。
あらっ?と思ったら、缶コーヒーのCMでした。
今でも、よく聴かれている曲です。

パーシー・スレッジは、もちろんよく聴きましたが、スペンサー・デイヴィス・グループの方でもそれ以上に聴きました。

ヴォーカルはスティーヴィー・ウィンウッドでした。

ウィンウッド、クラプトンと一緒に、こんな日本の田舎に来てくれたんですよ。最高です。感激でした。




171208_032942.jpg

60年代ソウル、R&Bのヒット曲、たくさんリリースされました。