昨日は早朝から、またまた救急車に乗り、夜明けの街をドライブ病院電車DASH!
……なんてことはないよ~(;_;)


Gさんの診察中、ずっと待合室にいましたが、自分のバッグを置いてきてしまったので、暇だった。ケータイもタブレットも無いとはこんなに暇なのだ!
昔は、推理小説を読んでいたものですが、今の場合は緊急なので、何もないのでした。

Gさんのバッグにはケータイが入っていましたが、電話しか使えない設定になっています。

2階の姪に電話して頼み事などしたり、その辺の雑誌や子供の絵本見たりしていました。

今回は骨折はありませんが、この前の治ったところの隣の骨が弱っていたり、骨ではない筋肉の方が痛がっているので、ベッドから起きたりするのも大変なので、またしばらく入院ということになりました。ある種のギックリ腰みたいな感じだって。

クリスマスなのに、クリスマスのダジャレの定番、クルシミマス……でした。


待合室から出ると、ひっそりとして誰もいなかった外来が、人でいっぱいになっていました。

それからまた、病室に落ち着いて、もう夕方かと思ったら、まだ昼前でした(゚o゚)



長い朝でした。

長い夜なら好きな曲なんだけど……(^-^;



新たに入院ということになったので、担当医がドン・ヘンリーではなくなった(^_^;)

でも、優しそうな先生でした。


寝ていなかったので、今日は昼まで寝たいと思いましたが、生ゴミを出す日でした(x_x;)



ゴミといえば、来年2月から、金沢市はゴミ有料化になります。

ゴミは減ってきているというから、このままでいいのに。
ゴミ有料化、反対(ノ`△´)ノ



やっぱりハロウィンなどよりも、クリスマスがいいですね。


今年も、掃除タイムは、山下達郎さんのシーズンズ・グリーティングス。


昨年もブログに書きましたが、そっくり同じ気持ちなクリスマス・イブの夜。


クリスチャンの人に、このCDを貸したら、なかなか返ってこないので、リマスター盤を前にリリースされた初回のと取り替えてもらいました。
これなら、期限無しで貸せます。


クリスマスに関係ない曲も入っていますが、アルバム全体がクリスマスムードにあふれています。

服部克久さんの素晴らしい、ストリングスアレンジにも感激です。





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次のシンガーの中に、一人だけ男性がいます。
さて、どの人でしょう。



★ペトゥラ・クラーク

★ヘレン・シャピロ

★シェリー・フェブレー

★ナンシー・シナトラ

★リトル・ペギー・マーチ

★シルヴィ・バルタン

★ジリオラ・チンクエッティ

★ブレンダ・リー

★フランス・ギャル

★ダスティ・スプリングフィールド

★パーシー・スレッジ

★アレサ・フランクリン

★メリー・ホプキン




これは昨夜のラジオ深夜便ロマンチックコンサートの「60年代女性ボーカル作品集」で、それぞれの一番のヒット曲が流れたシンガー達です。


録音したカセットテープを聴いていて、まさにビックリポンとはこのことだ!と思いました。

この前の60年代ソウル・R&Bの時にかかったのが紛れ込んだかのような……

この初歩的ミス

これが番組最後にやっとお詫びがありました。
アンカーさん、かける前に気づかなかったのだろうか。


普通に曲名と歌手名言ってましたからね。

そして60年代女性ボーカル作品集でしたからねえ。


NHK様、担当の方、きっと私みたいに寝ぼけていたのかも。

信頼しているNHKも、たまにミスがありますね。

トホホ(;´д`)

171222_154606.jpgどうみてもオッサンにしか見えません。パーシー・スレッジさん。
ヤーイ 女の中に男がひとり~ なんて、よくからかいませんでした?





171222_212440.jpgペトゥラ・クラークさんから





171222_212803.jpgメリー・ホプキンさんまで、他はれっきとした美しい女性ばかりです。


60年代、女性ボーカルも懐かしく、アメリカ、イギリスばかりでなく、フランスやイタリアの女性シンガーも大活躍でした。