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・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:

この世に生をうけ
ロックに身をやつし
短い生涯を終えたものたちよ
運命はあまりにもあっけなく
前ぶれもなくやってくる
だが,
ロックに身をやつしたものたちにとっては
生の一瞬,一秒をも逃しはしなかった



すべての瞬間を愛に捧げたものたちは
いま,遠い空の彼方から暖い微笑みを贈る
太陽のこもれびの中に
月や星の光にちりばめられながら


肉体は滅びても彼らの魂は生き続ける
音楽は生き続ける




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そして私たちは彼らの音楽に
この上もない感動を受け,涙を流す


いつか私たちの肉体も滅びるときがくる
だが,魂は滅びはしない
彼らの音楽と共に生き続ける
いつまでも いつまでも………





☆写真は、デュアン・オールマンとベリー・オークレーの眠るお墓


場所は亡くなったジョージア州メイコンです。
今も、このままあるのでしょうか?


写真と詩はミュージック・ライフ1976年の9月号に掲載されていたものです。




同じ地で、おなじような事故で命を落とした同じバンドのふたり。
並んで眠っているのも不思議な運命です。






最近金沢のハントンライスが、急に人気が出て来て、昨日の「ケンミンショー」でも取り上げられているではありませんか!

どこから広まったのか、誰が広めたのか。

私が高校生ぐらいの時は、友達と外食すると「8番ラーメン」か、「ハントンライス」を食べていた記憶がありますが、8番ラーメンは今でも時々食べます。

でもハントンは、当時片町にあった「ジャーマン・ベーカリー」が無くなったし、ハンバーグやパスタなどを食べるようになると、あまり食べなくなりました。

ところが観光客の間でのいきなりのブームが、知らないうちに起きていました。

グリルオーツカの行列には、びっくりぽん…といまだに言いたくなります。

場所も大通りじゃないし、わかりにくいと思いますが…


昨日のケンミンショーで、懐かしのジャーマンベーカリーの写真が出ました。
ジャーマンベーカリーは、その名前のとおり、パン屋さんなのですが、昔は2階がレストランになっていました。

今はパン屋さんだけで、中でパンとドリンクなどが飲食できる店がアチコチにあるようです。
昔の片町の場所にはありません。


ハントンライスの上にアレコレ乗せると、もはや別物になってしまいます。

丸いコロコロした魚のフライが乗っていてこそのハントンライスだと思うけど。

ハントンのトンはハンガリー語で「まぐろ」のことだというから、一番正解はまぐろのフライということですね。


まあこのブームにはビックリしました。
懐かしい洋食です。




※今年も大分からミカンが届きました。





161010_103552.jpg10月10日





161026_123512.jpg10月27日





ハンガリーといえば、ブラームスのハンガリー舞曲がいいですねえ♪






161028_221550.jpgハントンライス





※小学校の掃除の時間に、よく流れていた曲。

月曜日のKinKi Kids「どんなもんヤ」は、二人揃ってでしたが、こんな話↑をしていました。

光一くんは、「赤いスイートピイ」のインストだったそうです。


そしてツヨシくんは、曲名はわからないけど、やっぱり演奏だけの、つまりフルートの演奏だったというその曲のメロディーを鼻歌で…。


(~▽~@)♪♪♪


ツヨシくん!
そのメロディーはΣ(゚□゚;)


♪♪~♪



ジョン・デンバーの

Sunshine On My Shoulders

太陽を背に受けて

じゃないですか!

さすが、メロディ覚えていましたね。




やっぱり、若い人の時代に流れる音楽は違うなあ。

私が小学校の頃、掃除の時間か給食の時間か忘れましたが「アマリリス」という曲が流れていたのを思い出します。






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