でも雪が降るとやっぱり寒いです。❄️❄️
暖かい日が続いていたので、急に雪で「寒い!」((⛄))((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
そんなわけで、今年は殆ど家にこもっていたので、特に面白いこともありません。
笑わせてもらったのもテレビの話が多いです。
少し前のニュース番組の中で、「アマビエ」の描かれた「マスク」が売り出されたという話。それを売っている店の店内がずーっと映し出され、アマビエという文字がマスクのコーナーでいくつか見えていましたが、カメラでズーッと映って最後に映っていたのが「アマエビ」という文字でした。
店の人が手書きで書いたらしく、見る時も「アマエビ」って読んでしまうときがあるから、うっかり書いてしまったのでしょう。
今でも、アマビエとかアマエビとか聞くと思い出し笑いしてしまいます。
次は地元の情報番の中の話。
お年寄りの英語の読み方について、MCの人達が話していたとき、一人が、おばあちゃん達の話をしました。
あるおばあちゃんが、「わたしゃゴウトウに行って来たよ。」と。
えっ? 強盗?
「この間、ゴートーで温泉へ行って来たよ。」と。
な―んだ
GoToトラベルのことか("⌒∇⌒")
Toを「トー」と発音しただけで、こんなに違うもんだなあと可笑しくなりました。
もう1つ、音楽関係です。
テレビ番組の「カセット・ミュージック」の話。
洋楽に似ている日本の曲は、よくありますが、逆に日本の曲に似ている洋楽があるということ。
例えば、サンタナの「哀愁のヨーロッパ」は、井上陽水の「心もよう」に似ている。
とか、アルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」は、堺正章の「さらば恋人」に似ている……とか。
確かに、出だしがどれもソックリだね。「さらば恋人」は、筒美京平さんの作曲です。
そして、可笑しかったのは、ビーチ・ボーイズの「ヘルプ・ミー・ロンダ」が、「お座敷小唄」に、似ているということです。
確かに、確かに、似ている~
イントロ 笑っちゃうよ
バックで踊っている女の子達が、芸者さん達だったら面白いだろうな。( *´艸`)
マイク・ラブのモンキー・ダンスも懐かしや~🎵
来日したときに、ホテルのラジオで聴いたのかも・・・なんて番組では想像していましたね。