ソニーとシェ-ル、全米1位になった曲
フィル・スペクターのバックコーラスで、出会った二人でした。
こんなに仲良かった二人でしたが、後にお別れになりました。
シェールは女優になりましたね。
そして、あのグレッグ・オールマンがシェールのエキゾチックな魅力にメロメロになったのか、70年代になると、ミュージック・ライフにもグレッグと一緒のシェールが度々見られました。
作詞、作曲、プロデュースともにソニー・ボノ自身です。
どんなときも、君には僕がいて、僕には君がいる。寂しいときも恐ろしいときも君がいればそれでいい…………


