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夏の終わりは何かセンチメンタルな気分になるものですが、今年の夏はそうも言ってられないザワつく世の中です。
日本は世界は、これからどうなって行くのだろう。
そんな世の中、しばらくは音楽で心を休めたい。
1956年、クレスツの「シックスティーン・キャンドルズ」
映画「すてきな片想い」のバックに流れる甘い歌声に癒されます‥
確かリードヴォーカルは、まだ10代だったはず。私が生まれる前の(?)曲なので詳しくは知らないけど。f(^ー^;
後に聴くようになった大好きな曲です。
この時期はセンチメンタルな曲が聴きたくなりますね。