今日は「ガッツポーズ」の日だそうです。

45年前、ボクシング世界戦でガッツ石松さんが勝利し喜ぶ姿を、記者が「ガッツポーズ」と伝えたことに由来するらしいです。


嬉しくて勝利のガッツポーズはいいのですが、個人的にフィギュアスケートの選手の演技が終わってすぐのガッツポーズは、あまり好きではありません。

せっかく美しい流れで終わったのに、終わるか終わらないかでのガッツポーズは、あまり気持ちの良いものではないと思います。

せめてリンクから戻る時にでも、こっそりガッツすると、むしろ微笑ましく思うけどなあ。


相撲なんかでも、ガッツポーズはNGでしょう。








190411_211125.jpgELPのカール・パーマーは空手でガッツ?!