後れ馳せながら、最近ラインを始めてみました。
といっても、同年代の友人達は、ケータイで電話か、メールのやりとりをするのがやっと…
という感じなので、ラインはこの間、再度やって来た広島の妹や姪に教えてもらって、家族ラインなんですが。
その中で、東京にいる甥が、クィーンの映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観て、良かったという話で、妹と姪も観てきたという。
二人とも感動したらしく、良かったとの感想。
妹は、昔より今の方がもっと好きになったそうな。
映画は感動的に作られていますからね。
私は、元々クイーンはそんなに好みではありませんでした。
でも、なぜかクイーンの金沢公演では、1番前のど真ん中の席でした。
フレディが目の前(@_@)で…

当時、レコード店で働いていましたが、クイーンは特に女子高生に人気があり、参考のため観に行ったのです。
クイーンファンの皆様、ごめんなさいよ。
昨日テレビの坂上忍の番組で、クイーンの特集を結構長くやっていました。
こんな私でも、圧倒されましたが、映画は観に行かないなあ。
ワタシャ、エリック・クラプトンの映画「12小節の人生」が観たかったんです~
クイーンの映画みたいに、普通に全国で上映してほしかったです。
DVDにならないかなあ。
クイーンもなぜ人気があるか、わかります。
新年のメッセージ (1975年、ミュージック・ライフ新年特大号より)
「華麗なるレース」がゴールド・ディスクを受賞! (1977年ミュージック・ライフ3月号)フレディがご存命なら、今も人気絶頂だったでしょう。