後れ馳せながら、最近ラインを始めてみました。

といっても、同年代の友人達は、ケータイで電話か、メールのやりとりをするのがやっと…

という感じなので、ラインはこの間、再度やって来た広島の妹や姪に教えてもらって、家族ラインなんですが。


その中で、東京にいる甥が、クィーンの映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観て、良かったという話で、妹と姪も観てきたという。


二人とも感動したらしく、良かったとの感想。
妹は、昔より今の方がもっと好きになったそうな。

映画は感動的に作られていますからね。

私は、元々クイーンはそんなに好みではありませんでした。
でも、なぜかクイーンの金沢公演では、1番前のど真ん中の席でした。

フレディが目の前(@_@)で…あせる


当時、レコード店で働いていましたが、クイーンは特に女子高生に人気があり、参考のため観に行ったのです。
クイーンファンの皆様、ごめんなさいよ。


昨日テレビの坂上忍の番組で、クイーンの特集を結構長くやっていました。
こんな私でも、圧倒されましたが、映画は観に行かないなあ。
ワタシャ、エリック・クラプトンの映画「12小節の人生」が観たかったんです~

クイーンの映画みたいに、普通に全国で上映してほしかったです。

DVDにならないかなあ。


クイーンもなぜ人気があるか、わかります。





181214_230634.jpg新年のメッセージ (1975年、ミュージック・ライフ新年特大号より)





181214_231517.jpg「華麗なるレース」がゴールド・ディスクを受賞! (1977年ミュージック・ライフ3月号)



フレディがご存命なら、今も人気絶頂だったでしょう。