テレビ朝日の土曜日の朝の番組「題名のない音楽会」を時々観ますが、今日は高嶋ちさ子さんと7人の男性チェリストの演奏が聴けました。

クラシック音楽に混じって、ポール・マッカートニーの作品「007死ぬのは奴らだ Live and Let Die」が演奏されました。


クラシックにもひけをとらない、素晴らしい曲になっていました。


ポールが素晴らしいメロディメーカーだと思いました。


チェロは、大好きな楽器ですが、多数で弾くのもまたいいものです。


ポールの来日公演でもこの曲が演奏されているようです。




180728_162753.jpg