10代の頃、ビートルズやローリング・ストーンズやレッド・ツェッペリン、クリーム、そしてウォーカー・ブラザース等々、20代のお兄様達が色々なグループで活躍していて、心魅かれていましたが、また自分と同年代の少年達も大好きなアイドルでした。

そして皆、演奏や歌が上手いのです。
だからこそ、魅力を感じていたのです。

そんな中の1つが、「マッコイズ」でした。




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後にギタリストとして成功したリック・デリンジャーがいます。

リックとランディ(ドラムス)のデリンジャー兄弟。実名はZehringerなので私の持っているレコード解説には、ゼーリンガーとなっています。
そして、オルガンのロニーと、もうひとりのランディ・ホップスのベースのアメリカの若手グループでした。
ベンチャーズのファンで「マッコイ」という曲を自分達のテーマソングにしていたことから、名前を「マッコイズ」に変えました。

ボーナス・トラックは、その名前を変える前のグループ名の時の演奏です。


マッコイズはシングルレコードしか持っていなくて、CDが欲しいなあと思っていたのですが、この間買ったディブ・クラーク5と同じオールデイズ・レコードのシリーズの中にありました!

それを昨日ついにGetしました。o(^o^)o



全13曲とボーナス・トラックが1曲。



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興味深い曲名が並んだ、お気に入りのサウンドが、より良い音で甦る……

なんてワクワクするのでしょう((o(^-^)o))