今日は朝からオリンピックの水泳で盛り上がりました。


柔道や重量挙げでもメダル獲得で、バンザイ\(^o^)/



そしてまた千代の富士、九重親方の葬儀のニュースがありましたが、まだ信じられない。
昼に再放送の九重親方出演の番組を観たから、なおさら信じられなくなったのです。


千代の富士といえば『ウルフ』と呼ばれていましたね。


私今で言う相撲女子、相撲ガールだったのかもしれません。

今では、そんなに力を入れていませんが、小さい頃から祖父と相撲を観ていました。


初代若乃花と栃錦、大鵬と柏戸の時代から若貴兄弟の時代まで、よく観ていましたが、今までの中で一番好きなのが、千代の富士でした。


強いだけじゃなく、ルックスも無駄のない美しさではありませんか!



そんなウルフを偲んで、聴きたいのは


ダリル・ウェイ&ウルフの『悲しみのマクドナルド』です。





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ダリル・ウェイの美しいバイオリン(ヴィオラ)の音色が、深い悲しみを誘います。


ダリル・ウェイは元カーブド・エアのメンバーでしたが、カーブド・エアは名前はよく聞いていましたが、そんなに聴いていませんでしたので、そちらの方も聴いてみたいと思います。


このウルフをプロデュースしたのは、イアン・マクドナルドなのです。



静かな気持ちでいたい時に聴きたくなる1枚で、1曲です。