「どんなもんヤ!」ふたり揃っての3日間は、楽しかったですねー。


気がむいたら、セクシーワード選手権をするので、いい言葉があったら送って下さいということです。

光一くんは「おひたし」が一番セクシーな言葉だと思っていて「おひたし」から離れられないようです。


3日目は「お別れショートポエム祭り」でしたが


歌のコーナーでは、

剛「それでは、う~ん なんか歩幅みたいのあったっけ?」

光一「歩はばあ…?」

剛「歩いて行こう、みたいな…」


光一「あるやろうけど…ゥフフフ」


剛「あ、“全部だきしめて”がそうか。
君と歩いて行こう
みたい…なっ!

それでは、“ジェットコースター・ロマンス”どうぞっ!」


光一「違うやんか…」


(≧∀≦)



お別れショートポエム

「♪ストップ ザ シーズン イン ザ サァ~ン…」

と、いきなり光一くんが歌い出しました。


光一「何をやらせんねん、これ。」


剛「何なん、ちょっとコレ…」

光一「急に歌い出しちゃったよ。これ…悪意あるわ。
俺をおとしめるアレやろ……これぇ」


剛「何なん、これ。
ストップ ザ シーズン イン ザ サン ってこれ、前田さんの詞やん。」


光一「だから、これ迷ってん、今。普通に読めばええんか、歌わなアカンのか。」


剛「やっぱ、♪ストップ~っていかなアカン。

♪ストップ ザ シーズン イン ザ サ~ン」


光一「上からいくと、それなりに高いままキープせなアカンからしんどいねん。
テンシュン・・・・・ テンシュンやて(笑)テンション持続できへんねん。」


剛「びっくりするわあ」


光一「これはひどいポエムですねえ。」


剛「びっくりした。これ原稿見てなかったから、急にアイツおかしなったかと…
前の人おかしなった思った。」



※突然の光一くんの♪ストップ イン ザ ~

で、びっくりしましたが、聴けてもうけもの。ラッキー


剛くんも、鼻歌程度なのに上手い!!

もっと聴きたかったですねえ(~▽~@)♪♪♪