剛くん担当の「どんなもんヤ!」火曜日は
さ、え~
N M B
BBQの堂本剛です。
最初のメールは
公開録音、う●この話ばかりでしたが、う●この話が大好きで大爆笑でした。
そして剛くんのう●この‘発音’が好き
という14歳のリスナーさんから
剛「凄いとこでホメてもらったね。
なかなかね、う●この発音がいいって言われる人生なんてね、来ると思ってなかったので、
非常に喜ばしいお言葉頂いてるんですけど」
う●この話は剛くん達が選んだ訳じゃなく
させられたというのが、一番正しいということだそうです。
剛「もちろん、スキなんでね……(スキなんかい…)
話しちゃいますけど。
やっぱりね、なんかこう、どうしてもさ
喋っちゃうよね。
アカンなーと思いながらも、でもやっぱちょっとは
う●この話さしてな~っていうね、
悪魔がこう、ちょっとこう近づいて来ちゃうんで…
えーまあ、今後はね
まあ控えて行こうかなと
う●こ控えようかなと思って…
便秘ぎみなトークでね
行きたいと思ってるんですけど。
えー、ま、ちょっとこう快便する日もあるかもしれませんが、
そん時は、皆さんどーぞ
水に流していただければなと……
うまいね~
うまいね!
うまかったわ。
(拍手
)ね! じゃ、気分もいいところで
それではキンキキッズ どんなもんヤ!
始めます。」
ふつおた
公開録音の時、牛あるある に答えられなかったので、北海道民として悔しかったので、実家で牛を飼っている友達に聞いたので送ります。
というのが来ました。
剛「ありがとうね。」
雌牛は基本、集団行動で、その中にボスがいて縦社会である。
剛「一頭一頭に名前がついていて、過去に香取慎吾という犬がいた……
……あ
牛がいた。コレはナンデや、という話ですけども
そして牛は上の歯がないから、噛まれても痛くない。
これで悔いはありません。と…
ちょっと僕は悔いが残ってるけどね。
なんかこの・・・
へえ~噛まれても痛くないんやね。
じゃあ噛まれてみたいね。
なんか、どんな感じかっていう、噛まれた時は。
縦社会なんや。
『ちょっとハエ取りな!』
(さ、始まった、剛のコント劇場W)
『私のハエ取りなっ!』
みたいなさ。うん。(笑うスタッフの声)
『ほら、飼育員が来るよ。
アンタが行きな。』
みたいなさ。うん。
『アンタがもっとミルク出せばさ、私少なくて済むんだからさ。
いつもより多く出しな』
ふふふ……いや、そんなことがやっぱりね、繰り広げられてるんじゃないかとなと思うよね。
『モウモウ言ってんじゃないよ』 ウッフフフ
『アンタはいいよね。名前がスマップなんだから。
私なんて、モモちゃんだよ。モモちゃん。』
ね、なんかそういうのんとか、こう、あったんでしょうねえ(あるかな?)
でも、なんでコレ慎吾くんの名前つけたん?
あのね、ファンやからといって、安易に牛につけてもね…
これ両者が傷つくよね。
なんかこう…
だって、牛もさ、フルネームで苗字と名前ってなかなか無いからね。 ね、うーん そのへんはちょっとね、考えてあげてほしかったけれども。
なるほど、この牛あるある、聞けたんで非常に僕も、あの…スッキリしました。
快便です(^o^)」
次は「愛ゆえに」のコーナーでした。
今の仕事を続けるか、大学でお世話になった先生からのお誘いで、大学院で手伝うか
悩んでいるリスナーさんからアドバイスをと。
簡単な話だという剛くん。
自分が納得していないものがあるということは、恩師に伝わると思う。
納得していない自分が、次に飛んで行くということが、自分にとって許されるならば行けばいい。
絶対的に許されないなら、行かなくていいんじゃないか。
この答えしかない。
剛くんの場合、何か築き上げていったものがあっても、違うと思ったら、簡単に辞められるという。
あ、違うな、こっちやなってやめられちゃう。
剛くん自身は。
中途半端やなって思っていて
こっちに来たら?
と言われて
そっちの方が、自分らしく絶対生きれる!
と思ったら、中途半端であってもやめてしまう。
そっちの方がなんか、自分らしいと思うんで。
自分はなんかそういう選択をしてしまうんだろうと……
いずれにせよ、自分が納得する自分でない限り、ちょっともったいないなあという気がします。
自分の魂が、思うままに、この問題を乗り切って欲しい。
克服して欲しいと思う。
という剛くんでした。
(剛くんのダースチョコの、電車の中のサラリーマンのCMを思い出しました。)
歌は
どうしようかな~
バサバサと探す音
♪きみのなかで~
ぼくのなかで~
鳴り響く愛の歌~
(剛くんの鼻歌的なものが…キャッ!)
きみとぼくのなかで♪
かな
と思いきや
剛「歌っただけでね(笑)」
♪僕が生まれた日
を聴いてもらおうかな

たくさんよい話が聞けましたね。
アドバイスも良かった。
リスナーさん、参考になるといいですね。