今日の中日スポーツは、光一くんの光速CORNERが掲載されています。
F1雑誌が遠くの書店まで行かないと見られないので、この光一くんの連載はとってもわかりやすく、勉強になります。
F1は、昔セナがいた頃、ただスピード感が面白くてよく観ていましたが、セナがクラッシュして亡くなった場面をみてから、あんまり見なくなりました。
でも、キンキのコンサートのMCで光一くんの、ダウンフォースやタイヤの話などを聞いたり、色々な駆け引きみたいのが面白くて、また見始めました。
応援していたアロンソが、フェラーリに入った時は嬉しかったです。
もう一人のフェラーリのドライバー、マッサもどこか剛くんに似ていて好きなんです。
アブダビGPでは、このところ勝ちが多いレッドブルのベッテルが、早々に思わぬところでリタイア。
予選では1位だとKinKiのラジオで光一くんが生放送の証明で言ってたのが思い出されます。
そこで久々にハミルトンが優勝!
アロンソが2位でした!
マッサも5位に入って良かった。
しかし、見出しに書かれているように、19戦ずっと表彰台にいたレッドブルがいないということで、逆に存在感を見せつけたことになりましたね。
ウェーバーも4位でしたから。
日本の可夢偉選手も入賞出来て本当によかった。
そして、光一くん本業についての記事は
album収録中に起きた不思議な現象についてです。
光一と剛の声は二人でひとつ!?
というサブタイトルがついています。
その現象と山下達郎さんの曲について書かれています。
また聴いてみよう。いのちの最後のひとしずく♪
