昨夜の「どんなもんヤ!」で、硝子の少年♪が、かかりました。


剛 「11月9日にKalbumリリース、決定しております。

あと、まあ1ヶ月あまりですね。うーん


あのー、ま、このアルバム、昨日もお伝えしましたけど

KinKi Kidsというタイトル、そして‘絆’というキーワードがあります。

今回のサウンドはですね。

ホントに、このキンキキッズというミュージックを作ってきて下さったアーティストの皆さんに、もう全員参加してもらっているという。

言っても過言ではない、ホントに凄い豪華なメンバーの方々に参加してもらっておりますので、音楽性は非常に高いアルバムになっております。


アルバムの作業は、着々と進んでいるんですが、まだ音源を皆さんにお聴かせ するのはですね

もう少し
お待ちしていただきたいなと…
お待ちいただきたいな、というふうに思います。


それでは、山下達郎さんもですね、僕らのデビュー曲書いて下さいましたけれども

このKアルバムに対してもですね、曲を提供して下さっております。


さ それではですね、山下達郎さんのお話も出ましたので、ここで僕達のデビュー曲をですね


KinKi Kids
硝子の少年

聴いていただきましょう。
どうぞグッド!





※私事ですが、もしKinKi Kidsのデビュー曲を、山下達郎さんが作曲していなかったら…


KinKi Kidsを、普通に、可愛くて面白い、ジャニーズのアイドルだなと思ってただけかもしれません。


あの日、姪から山下達郎さんの曲だから聴いてみないかと、渡されたシングル「硝子の少年」と「Aアルバム」


硝子の少年は、哀愁を帯びたメロディーと、二人の声がマッチして、いいなあと思いましたが

Aアルバムの剛くんの声に、惹かれてしまいました!



あれ以来、剛くんにKinKiKidsに魅かれて、城ホールからドームへ通い続けて十数年。
シングル、アルバムは必ずGet!
そんな日々



硝子の少年は、KinKi&剛くんファンになる、きっかけの大切な曲なのです。



Kalbumも、達郎さんは今、自分のアルバムやツアー準備で忙しく、キンキへの書き下ろしということは、出来なかったようで、それが少し残念ですが、自分の一番新しいアルバムからの曲提供になりました。

あの達郎節をKinKiがどのように歌うか楽しみです。


剛くんは、どんなもんヤ!でも、若い人の悩み相談に、適切な答えを出しているので、感心してしまいます。


今回、19歳のリスナーの、ラブ・オブ・ティーチャー問題(笑)も、ズバッとハッキリ斬りつつ、フォローもしている、その答えに嬉しい思いがしました。


そして正しい日本語の使い方をしたいものですね。

剛さんに悩みがあります…って、意味がわからなかったけど、剛くんにハッキリ直されて、安心しました。



今夜もまた、どんな話があるのか…楽しみです。