6/14、どんなもんヤ!
ふたり揃ってですが、

ふつおたの、オナラとゲップどちらが下品か、ということで

「こんなん友達と話しているみたいなことだったんで、あえて選びましたけど、、、ゲップでしょ。」と、剛くん。



光ちゃん「……んー…」


剛くん「出し方か?」


光ちゃん「出し方やなあ」


から始まり、オナラ&ゲップの話が、かなり広がりました(笑)


ワシントンDCのDCの意味は、なんやった?

リスナーさんが京都の人だったから、剛くんの

「ワシントンどすえ…!」で決まり



6/15は
お別れショートポエムスペシャルでしたが、その前にランキング

自分が男子っぽいと思うこと

機械をバラバラにしたがるが1位でした。

二人も、子供の頃から何でもバラすのが好きだったみたいで、剛くんはお雛様を違った使い方で遊んでいました。
そりゃ怒られますね。



光一「堂本こ……あ、違った…『どんなもんヤ!』」


剛「始めます!」

剛「タイム、リリース記念、お別れショートポエムスペシャル!!」


光一「ひどいな。もう、ユルすぎる!」



最近、父と弟の声の区別がつかなくなってきた。どうしよう…。というリスナーさん。


光「あーこれは似てくるって言うからね。」


剛「知らんがなの域を越えましたね。
似てるのかなあ?」

剛くんのお父さん、結構しゃがれているとかで、自分ではわからないみたい。

光ちゃんは、突然お母さんに電話して
「びっくりした。お父さんかと思った。」って言われたことが、何回かあるそう。


剛くんはそんな経験は、ないそうです。


光一「だってアレやろ『つょお~しっ!』っていう感じやろ?」


剛「ぜんぜん、なんか『シュワッち!』に、近いもん。
シュワッ、シュワッ…みたいな

つよおーしっ!つょおーしっ!
ごはんよーお(こもった声で)と言われる」




光一「似てるアレがないもんな。要素がなあ。」


剛「ないのよ。よっぽど俺が毒飲んだ時ですよ。
ウァーっていうのが…」


光一「歳とってきたら、だから声帯が伸びてきて…剛もそうなるかもしれへん」


剛「かもしれんねえ。
えーイヤや…あの声…」


次は、コンパスを使いこなせた。
というリスナーさん。

それだけ?


光一「ポエムでもなんでもない。報告ですよ。これ」


剛「可愛いやん」


光一「お別れショート報告。」

剛くんは、コンパスを使って○○しなさい、のような頭脳プレイが苦手で何回も紙に穴をあけていたそう。


光一「昔そういう授業とかも大っ嫌いやったけど、今なんか改めて勉強する機会がないけど、やり始めると大好きになりそうな気がする。ハマりそう。」


剛「勉強はね。今、やるべきですわ。
今やった方がおもろいわ」


今やると深い、やるといいんだけど。


松山千春さんがラジオで言った「なあ」と「ねえ」の回数。

1分あたり10回~13回



これは何なんですか?

これもポエムじゃなく報告


続いて

スターというのは星と一緒で、遠くにいるからスターなのかな
いつも遠くで見ているから輝いているんだよね。

だけどコンサートで同じ空間で同じ時を過ごしても、私と光ちゃんの距離は、星なんかよりもずっとずっと遠いから…

すごく近くにいるのに、まるで何億光年も離れているみたい……


というね…」


光一「ポエムやなあ…ここにきて」


剛「ここにきて…」

光一「最後にきてポエムや」

だからコンパスを使いこなせた…とコレを比べるとなると…


光一「同じコーナーの中に、この差はなんやろな」


剛「だから一番気の毒なのは松山千春さんですね。」


光一「そやな、間に挟まれてもうた」


『俺、関係ないな』(モノマネ?)って言ってますね。


勝手に調べられて、勝手に選ばれて、挟まれて……すいません。ホントに。


……


剛くんが宛先を言うのが、終わるか終わらないうちに


光一「タイム!」

剛「どーぞ」



ホントのお別れショートポエム

の中で

光一くんが食べたトンカツの入ったラーメン

味はとんこつ?

とんかつのとんこつラーメン…

ややこしい(x_x;)






2週続けて二人揃って、楽しかったですねえ