9/12サンデーソングブックは、
ソングライター
ジャック・ケラー特集パート①でした。


おそらく誰もやっていない、世界初の特集だろう…ということで目


私もジャック・ケラーさんについては、ほとんどしりませんでしたが、
この曲がジャック・ケラーか…

と、発見があるはず・・という達郎さん。

ホントにその通りでした。


1曲目

音符恋の片道キップ(ニール・セダカ)
~チューチュートレインの~

という歌詞で日本でもお馴染みの曲

それをポール・アンカとともに、その世代では有名なニール・セダカが歌っています


ああひらめき電球
この曲を作った人なのか!

と思いました。


曲が出てから数年後に、歌っているのはニール・セダカという歌手だと知りましたが、その頃はまだアメリカの歌を意識してなくて、その後数年経ってからアメリカンポップスに興味を持ち始めましたので。

小学生には、恋の片道キップが、誰が作ったかよりも、歌の面白さに魅かれていましたから…


そして
ペリー・コモ、コニー・フランシス、ボヴイー・ヴィー、エバリー・ブラザースといった、私でも知っているアメリカンポップスの全盛期のシンガーの曲をたくさん作った人なのでした。

へえー、ジャック・ケラーって、こんな人だったのか…

と、ためになるサンソンです。



なぜキンキとエバリーブラザースかというと、エバリーは兄弟二人組なのですが、キンキが歌ってる時に、高音の声がピッタリ重なり合った時…エバリー・ブラザースみたいだなあ・・と、勝手に私が思ったからですm(__)m


キンキは兄弟じゃないけど
堂本兄弟ですからね(^_-)



ラスト曲は

ボビー・シャーマンの
音符イージーカム・イージー・ゴー

というわけで、今日はリクエストは無しなので、いつもの達郎さん自身の歌も無しでした。


いつものように

また来週
セイムタイム、セイムチャンネルで・・・

好きなんだよねえ
このセリフ(笑)