2週間ぶりの、カメちゃん…といっても、亀梨くんじゃあないよ。亀渕昭信「いくつになってもロケンロール」放送日でした。
この日は
あの頃聴いた可愛いポップソング~ガールズポップス~
特集でした。
きましたね、今回も60年代洋楽ファンにはたまらないプログラムでした。キャー
ひとりでテンションあげあげ


興奮状態
ここでちょっと
竹内まりやさんのファンの方は、ご存知かと思いますが
まりやさんのファーストアルバム「ビギニング」の、一番最後の曲を覚えていませんか?
‘すてきなヒットソング’という曲がありますが、この日のプログラムは、まさにその歌詞がピッタリでした。
思い出すは おさない心 ときめかせた 素敵なヒットソングス
番組でかかった曲名が、色々歌詞の中に出てきます
ヘイ・ポーラ
ネイビーブルー
ジョニーエンジェル
まりやさんも、小学生の頃、こういった歌を聴いていたんですね
亀渕さん、本日も昔と変わらないテンションで
レモンのキッス(ナンシーシナトラ) フランク・シナトラの娘さん
カップリング曲は「うたばん」のテーマ曲に使われていました
ネイビーブルー(ダイアン・リネイ)
悲しき16才(ケイシー・リンデン)
ホントに、ヤヤヤーヤーとか、この時代は単純明解な歌詞?が多かったですね
アイ・ウィル・フォロー・ヒム(ペギー・マーチ
日本語バージョン)
アイラビュアイラビュって、すごく覚えやすい歌でした。
日本語上手いね。
日本語で歌う歌手もたくさんいましたね。
コニーフランシスや、ジョニーティロットソンなど…
愛して愛して愛しちゃったのよ(ペギー・マーチwithベニー・トーマス)
と、なぜか日本のムード歌謡をペギー・マーチが歌ってる
セーラー・ボーイ(シェリー・シスターズ)
ドリーム・ボーイ(アネット)
ワン・ボーイ(ジョニー・ソマーズ)
ボーイシリーズですね

シクスティーン・リーズンズ(コニー・スティーブンス)
ヘイ・ポーラ(ポール&ポーラ)日本でも大ヒット
2001年版ヘイ・ポーラ(かめかめ合唱団)
ポールとポーラが、おじいさん、おばあさんになったと想定した歌。こんなの作ってたんですね。亀渕さん。(笑)
ジョニー・エンジェル(シェリー・フェブレー)
悲しき片思い(ヘレン・シャピロ)この人はイギリス。若いのに大人びた声なのです

ボビーズガール(マーシー・ブレーン)
邦題が「ボビーに首ったけ」・・最近、首ったけって使わないね
死語?
涙のバースディパーティー(レスリーゴア)
この頃は邦題が、悲しき○○ 涙の○○ ってのが多かったです。
涙のとか付ければ、ヒットするみたいな…ね。
アメリカの古き良き時代って、感じですね。こういった歌は。
そしてビートルズが現れ、ローリングストーンズ現れ、ベトナム戦争を間に、フォークロック、フラワームーブメント、サイケデリック、アートロック、プログレシブ、パンクロック、色んな音楽とともに、いろんなミュージシャンが出て今に至ってきました。
その、移り変わりの変化にとんでいた、60年代70年代の音楽が好きです。みんな個性がありました。
亀渕さんが言われていたように
現代はテレビや、インターネットで、見ようと思えばすぐに昔の映像が出てくる。
だから、昔ほど懐かしくなくなった。
何も無かった時代の方が、強く長くいろんなことを覚えている。
本当に、そのとおりだと思います。
今は何でも有りすぎ!情報も有りすぎ!
毎日、情報に押し潰されそうになりませんか…
そんな時は、アメリカンポップスを聴いてノンビリとしていたいな

この日は
あの頃聴いた可愛いポップソング~ガールズポップス~
特集でした。
きましたね、今回も60年代洋楽ファンにはたまらないプログラムでした。キャー

ひとりでテンションあげあげ



興奮状態

ここでちょっと
竹内まりやさんのファンの方は、ご存知かと思いますが
まりやさんのファーストアルバム「ビギニング」の、一番最後の曲を覚えていませんか?
‘すてきなヒットソング’という曲がありますが、この日のプログラムは、まさにその歌詞がピッタリでした。
思い出すは おさない心 ときめかせた 素敵なヒットソングス

番組でかかった曲名が、色々歌詞の中に出てきます
ヘイ・ポーラ
ネイビーブルー
ジョニーエンジェル
まりやさんも、小学生の頃、こういった歌を聴いていたんですね
亀渕さん、本日も昔と変わらないテンションで
レモンのキッス(ナンシーシナトラ) フランク・シナトラの娘さん
カップリング曲は「うたばん」のテーマ曲に使われていました
ネイビーブルー(ダイアン・リネイ)
悲しき16才(ケイシー・リンデン)ホントに、ヤヤヤーヤーとか、この時代は単純明解な歌詞?が多かったですね
アイ・ウィル・フォロー・ヒム(ペギー・マーチ日本語バージョン)
アイラビュアイラビュって、すごく覚えやすい歌でした。
日本語上手いね。
日本語で歌う歌手もたくさんいましたね。
コニーフランシスや、ジョニーティロットソンなど…
愛して愛して愛しちゃったのよ(ペギー・マーチwithベニー・トーマス)と、なぜか日本のムード歌謡をペギー・マーチが歌ってる
セーラー・ボーイ(シェリー・シスターズ)
ドリーム・ボーイ(アネット)
ワン・ボーイ(ジョニー・ソマーズ) ボーイシリーズですね

シクスティーン・リーズンズ(コニー・スティーブンス)
ヘイ・ポーラ(ポール&ポーラ)日本でも大ヒット
2001年版ヘイ・ポーラ(かめかめ合唱団)ポールとポーラが、おじいさん、おばあさんになったと想定した歌。こんなの作ってたんですね。亀渕さん。(笑)
ジョニー・エンジェル(シェリー・フェブレー)
悲しき片思い(ヘレン・シャピロ)この人はイギリス。若いのに大人びた声なのです
ボビーズガール(マーシー・ブレーン)邦題が「ボビーに首ったけ」・・最近、首ったけって使わないね

死語?
涙のバースディパーティー(レスリーゴア)この頃は邦題が、悲しき○○ 涙の○○ ってのが多かったです。
涙のとか付ければ、ヒットするみたいな…ね。
アメリカの古き良き時代って、感じですね。こういった歌は。
そしてビートルズが現れ、ローリングストーンズ現れ、ベトナム戦争を間に、フォークロック、フラワームーブメント、サイケデリック、アートロック、プログレシブ、パンクロック、色んな音楽とともに、いろんなミュージシャンが出て今に至ってきました。
その、移り変わりの変化にとんでいた、60年代70年代の音楽が好きです。みんな個性がありました。
亀渕さんが言われていたように
現代はテレビや、インターネットで、見ようと思えばすぐに昔の映像が出てくる。
だから、昔ほど懐かしくなくなった。
何も無かった時代の方が、強く長くいろんなことを覚えている。
本当に、そのとおりだと思います。
今は何でも有りすぎ!情報も有りすぎ!
毎日、情報に押し潰されそうになりませんか…
そんな時は、アメリカンポップスを聴いてノンビリとしていたいな
