昨日聴いたラジオのメインは

亀渕昭信いくつになってもロケンロール’と 
キンキキッズどんなもんヤ!’です。

どヤ!は、正確には今日なんですが…


この変わった組み合わせで聴いてる人って、まずこの世の中にいないだろうと思います。キンキファンは、オールディズは聴かないだろうし、洋楽オールディズファンは、キンキは聴かないでしょうし。

この摩訶不思議なコラボレーションで、聴いておるのが私なのです。



昨日の「いくつになってもロケンロール」は

ちょっとだけカントリー
C&W カントリー&ウェスタンでした。

C&Wは、そんなに求めて聴きませんが、ヒットソング好きとしては、有名な曲や歌手名は少しわかります…ってとこです

オープニングは、バックにバック・オーウェンズニコニコパーの曲が流れてカメさんの声で始まりました。

ハンク・ウィリアムスの音符ジャンバラヤは、カーペンターズが歌っているので、誰でも知ってる曲ですね。カーペンターズと本家の歌がちょこっとかかりました。

ハンク・ウイリアムスは、30歳で亡くなったそうですが、その息子であるジュニアと孫のサードがいまして、なんと孫はおじいちゃんの顔もみたことないというのに、ハンク・ウイリアムスシニア・ジュニア・サードの3人で一緒に歌っている曲があるのです。

音符ホンキー・トンク・ブルース

デジタル技術はスゴいですね。

そして、3人の中で、おじいちゃんが一番若いっていうのも面白いです。


アイ・ウォーク・ザ・ラインのジョニー・キャッシュも、有名なカントリー歌手。大物歌手ですね。


そして、この曲はカントリーだったのか…と、驚いたのは、あの誰でも知ってる

テレビでも、ラブシーンなどによく使われる、映画「ボディガード」からホイットニー・ヒューストンの歌う
音符I Will Always Love You

なのです。


ホイットニーのあと本家元歌

ドリー・パートンで、かかりました。


迫力のホイットニーとはまた違う、軽い感じでまた良かったです。


この世の果てまで~ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド~
も、スタンダードな曲です。

ブレンダ・リーで、よく聴きました。
オリジナルはスキーター・ディビスです


カントリー音楽の歴史が学べた昨日の放送でした



◇どんなもんヤ!光一さん担当2日目

飼っていた毒蛇を逃がした、お騒がせ男の話から。
捜査費用が凄いですね。払えないなら、ちゃんと責任を持ってほしいと、光一さんからのお言葉。ほんとにそうですね。

堂本兄弟で話に出た、女子校の「下着をつけよう」のポスターについて。
「未満都市」のロケだったんですね。


コレでどん引き・・のコーナーで

「言うか!ボケっ!」の光ちゃんのセリフ?に、ヤラレましたニコニコ



顔とやることのギャップが、魅力のひとつですかね(笑)



うた。何にしましょかね。 …  


音符ひとりじゃない  ツヨシくんのソロ…』

気のせいか、嬉しそうに言ってるように聞こえました(笑)

懐かしいわあニコニコ

少年剛の、初々しい声に泣けてきますしょぼん


つよし君今度は、お返しに光ちゃんのソロ曲をかけなきゃね。