ラジオから、流れる聞き慣れた歌。


浜田省吾デビュー曲 「路地裏の少年」です


初めて、この曲を聴いたのは、同じレコード会社の歌手の歌を集めた、サンプル盤でした。


まず、声に魅かれるものがあり、情景が浮かんでくるような歌詞…、若者の想いを綴った言葉…哀愁を帯びたメロディー


すべてが、マイナーな声にマッチして、その曲のとりこになってしまいました。

それ以来、アルバムも聴き、数少ない日本の好きな歌手の1人です。



やはり、マイナーな声にひかれます。