昨日は2週間ぶりのカメさんの「いくつになってもロケンロール」の放送日でした。
60年代のアメリカ、イギリスの音楽が大好きです。
今回も、カメさんの言葉どおり、涙チョチョンギレる、名曲の数々…
私は決して、マニアックではありませんが、今回のような曲は、すべて懐かしく、シングル盤、ベストアルバム大好き人間です。
ビートルズが出てから、イギリスから続々といろんなグループが出てきましたね。
リバプール出身じゃなくても、すべてリバプールサウンドと呼ばれていました。
ピーター&ゴードンからゼムまで・・・どれもこれも涙無しには聴けないよ~(ノд<。)゜

デーブクラーク5は、一時期ハマりましたねえ。
ハーマンズハーミッツ、ヘンリーがヘネリーに聞こえます
ゼムのヴァン・モリソンの絞りだすような声に、シビレて(笑)いた10代でした(^^ゞ

今、再び、kinki Kids 堂本剛さんという素晴らしいアーティストを知ることが出来て、人生儲け物です。ありがとうキンキ!
さかのぼって、山下達郎さん、松本隆さん、シュガーベィブ、はっぴいえんど…
おかげで、剛君を知ることができました。
あっ、ジャニーさんにも感謝!