どちらもイムリンこと、井村邦章さんの素敵な写真です。
剛君は本当に、奈良を愛してるんだね。何度か奈良を訪れたことがあります。最近では、昨年の春、剛紫’ライブですね。剛君の30歳の誕生日に、その場所に居られて幸せでした。私も古都と呼ばれる古い城下町に住んでいて、奈良や京都ほどの豪華さはなくても、この故郷が大好きです。たまに、都会へも行きたくなりますが、1週間もすれば帰りたくなってしまいます。2~3日で帰ってきますけどね。奈良にも、似たところがあって、駅の外に一歩足を踏み出すと、もはや第二の故郷って感じがします。
お日さま(太陽)に向かって、手を合わせている、幼い剛くん。なんて心が豊かな子どもなんだろう。その心を持ったまま大人になってきたんですね。また、剛君のお話が聴きたいです。優しい癒される声で。
光ちゃんのメガネ、すごい似合ってます。
セナがいなくなってから、F1をしばらく見てませんでしたが、ステージから、タイヤやダウンフォースの話を聞いて、F1の奥深さ、ただ走ってるのをみて、速いなあだけじゃない、面白さを知りました。
光ちゃんみたいな人が、科学の先生だったらなあ。もう少し成績良かったかも・・・まあ、私には、難しいですけどね(´ω`)
しかし、F1も光ちゃんが言ってるようにエコの問題があるんですねえ。将来はどうなるのでしょう。
NHKの『エコうた』で、春日大社の宮司さんとの対談での剛君の言葉を思い出しました。
自然を守れば、心が守られる