面接の話の続きです。
面接時の服装はやはり黒のビシネススーツが好まれるようです。
私は黒のパンツスーツしか持っていなかったので、パンツで面接を受けました。
本来はスカートの方が正式なので、スカートのスーツがある方はそれで臨んでください。
シャツは、私は胸元にフリルが少しついた華やかな感じのものしかなかったので、それを着用しました。
応募者の方を観察していたら、シャツもスーツもいわゆるリクルート向けでした。
アメリカナイズされすぎと批判をうけそうですが、あのリクルートスーツ私は苦手です。
でも面接時は日本社会のビジネス習慣に合わせるのが無難ですよね。
それから、髪の色!やっぱり茶髪はあまり好まれないようなので、面接の前日に美容院に行き、少しダークなブラウンにカラーリングしました。
いろいろ思うところがあっても、郷に入れば郷に従うことで、面接時の印象アップしますよね。
だいたいにおいて、面接官がおじさんなので、おじさんには何が受けるか?を想像しながら対策するのが良いと思います。
今日もありがとうございます。
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