カレンダーをめくる。
それが月が変わるという事。
欲しい本があってちょっくら電車で2〜3分移動。
いつも変わった鳴き声を練習していた鴉が鳴き方をだいぶマスターしたようだった。
あと、いつも履いてる靴が傷んできたので靴もちょっと見てこようかな?
風は少し冷たいが、まだ吹きっさらしのホームには座っていられる程だ。
天気予報は晴だが遠くの雲の灰色を見て、折り畳み傘を持った。
意味のありそうな予感の夢を見たからちょっとそれに関する本も忘れなければ見てこようと思ってる。
そろそろ電車来るようなのでそれに乗るよ。
でも、ずっとベンチにいると少しずつ身体は冷えてきた。