お世話になります。管理人です。
地元地域のイベントに
参加しました。
「いんばふれ愛フェスタ2013」へ
地元のお店と商工会女性部の模擬店にて、
地元特産品を加工した「黒豆スイーツ」の
PRと販売です。
地元イベント言えば、
三文塾の活動には、必要不可欠なものです。
三文塾に関係する活動としては、
三文塾を受講されている
「ケーキハウス 自由ヶ丘」さんに
取り組みをしていただきました。
まず、お断りをさせていただきますが、
「イベントに出ること」=「実践的」では、
ございません。
「お客様」へ自社の商品やサービスに、
興味を持っていただき、それらを「試してもらう」
そして、お客様からの「お声」を直に顔を合わせての
「face to face」の対面接客にて
お客様の「お声」を聞かせていただくことです。
また、商品やサービス、お店の価値を
お客様に伝えることが第一の目的です。
「お声」の中に、お客様の「真にほしい商品・
サービス」のヒントを、見つけ出す取り組みです。
ですから、お客様と「お話しすること」が、
一番の目的です。
会う機会ですが、このような野外イベントでは、
お客様との新たな接点を、作り出す可能性アップ
できますよね。軸に、取り組みの「目標・目的」を
具体化いたします。
6月15日(土)のイベントでは午前中に、雨が降って
しまって、足元の悪い中、お集まりいただきました皆様、
ありがとうございました。
また、三文塾の講師でコーディネイターの谷田貝孝一先生 が、
お越しくださいました。
頂戴したご意見がとてもに参考になりました。
ありがとうございました。
サンプルの活用方法、お店に来ていただけたかどうか?
売り上げに影響があったかどうか?など
調査を開始いたしますね。
ご報告は第2回三文塾
にて、行う予定です。!!
(7月5日開催予定)
