オーストラリア旅前

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今回も3月の煙害、猛暑のチェンマイを避け、寒い日本へ直接帰らず、チェンマイ~~クアラルンプール~~パース~~関空、へと毎回お馴染みのエアーアジアで行く事にした。

宿泊はAb&bで、、、、前回はワンルーム借り切りで安い(一泊3000円)悪くは無いのだがプライベートなど、etc問題があり、今回は一軒家を借り切りにした12泊で105000円とホテル住みより安いし、自炊が出来るのが有り難い

 

 

さてオーストラリアへ入国するにはアメリカ同様にビザETASの申請が必要である 、前回はオーストラリアの観光局のホームページから直接したのだが54ドルと高額すぎる2人だと100ドル越え!(ビザ申請のライン使用料金が含まれてるらしい)

今回は民間旅行業者に頼む事に 、メールのやり取りだけだが一人¥540円と激安だ、此処は航空会社のオンラインを使ってるらしい、申請してから6日目にETASを得た、尚オーストラリア大使、領事館に行けば無料らしい。

 

 

 

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その後のゴルフ場

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ホーム化していた小野カントリーが閉鎖されて近場のゴルフ場に平日行っている、妻に言わすと色々なゴルフ場でプレー出来て楽しいらしい。

予約はPGMグループゴルフ場はネットで予約、キャンセルも断りのTELもしなくて便利で良い、、、、、しかしここで発見ホームへメンバー料金でプレーするより松山近辺のゴルフ場へビジターで行く方が安いのである、もちろん2バック差額無し、1時間以上高速を運転してホームまで行く意味が無くなってる。

 

ましてや日本、愛媛に居る時は半年以下、、、、そんな訳でホームメンバーは来年度からは休会です、競技大会に出れないのが心残りではあるのだが、年間100ラウンド以上7年プレーしても、これ以上の成績は歳とともに残せる事は少ないだろう。

 

以前使っていたYAMAHA-RMX95、今回チェンマイに置いて来る予定。

 

 

  

今回購入して2回 使用のキャロウェイApex、1モデル古いがリタイヤ族故この辺がサイフとの相談の結果である。

 

前者より417gと10gぐらいい重いが何故か一体感がショット時に感じられる、中元調子でトルクは1.7ヘッドスピード(ドラ)43ー44の私には良いかも?しかし芯を外すと酷いばかりに飛ばない、真面目な?ゴルフファー用だろうか?しかし芯に当たると(どれでもだが)方向性、距離も良い感じだ、、、、本当に方向性が良い、さて本番ではどうだろうか??

 

 

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8月31日に閉場すると分かっていても、いざその時になると寂しいものである、宇和島から松山住みになり良く夫婦で通ったものである。

一年メンバーになるとセルフディなどは1.5ラウンドで¥3900円リタイヤ夫婦には嬉しい遊び場であった。



標高620m、瀬戸内を見下ろせる絶景!もう見れないのだ。








月例会やクラブ選手権に参加させて貰い、いつもには無い緊張感でゴルフを楽しんだ、そしてチャンプにもなり一年間プレー費がフリー、年間他のゴルフ場も含めて100ラウンド以上する私にはこれは大変有り難かった、他のJGAのコースなどでは"名誉"だけがほとんどの商業主義,ゴルファーが餌食である、何よりもプレーヤーへのリスペクトがこれらの事一つ取って見ても素晴らしい、太腹のゴルフ場であった。

記念にもらったキャプ

支配人、スタッフにこれまでの御礼を言いゴルフ場を後にしました。

私的、現ゴルフ場改革論
ゴルフをスポーツとして捉えるか?紳士のスポーツとして捉えるか現在は中途半端な現状、矢張りスポーツとして捉える利用税廃止!誰か全国区でこれを唱え議員が立候補しないかしら(笑)

どんな企業や個人でも、環境が悪くなれば工夫、改革、無駄を無くすのが常識であるが、、、、、ゴルフ人口減、新規プレーヤーが増えない中に先は見えてくる、一番はプレー費を安くする、私見たいなリタイヤ組や、若者などにはゴルフがしたくても此処がネックである、

考えて見て下さいゴルフって何故18ホールなの?生まれた時から親が決まってる様なものだ、
しかしこの形態は変えれる、1ホールの維持費が約1000万と言われている12ホールにすれば維持費も浮く、基本ラウンドを12ホールスループレーとして半日、無論食事などは個々の自由!(海外ではこれが当たり前の事)
後6ホール、18ホールを回りたい方はどちらかのコースを異なるティグランドを使用して6ホールをプレーをする.前者だと安くプレー出来気楽にスポーツとして楽しめるのではなかろうか?とゴルフ場閉場を体験して感じた事でした。

<有り難う松山小野カントリー
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