現代から古代へ | パソコンおたくのブログ

現代から古代へ

現代から古代へフラッシュバック?

バゲットと言うかフランスパンの定義?は、粉と水と塩だけで作る?

みたいなので古代のパンと作り方は、同じか?

古代のパン 最初は、小麦粉と水を混ぜ合わせて焼いたもの?

多分、残った物(小麦粉と水を合わせた物)が発酵しそれを焼いたのがパンでは、無いかと…


私も小麦粉と水を混ぜ合わせて発酵した物を中種として使ってますが…

時々出てくる自然発酵酵母がそうです。


なので 今回は、古代よりも少し時間経った物をと言うか発酵種を使ってます。


発酵種と強力粉・水だけです。



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糖分が入っていないので焦げ目が付きません!

後、過発酵させてしまいました。

感覚が解らないので…


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気泡 大きなものは…


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此れで発酵を上手くすれば…


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味 小麦粉味しかしません!でもかすかな甘みが有ります。


一次発酵 30℃で二時間半

二次発酵 30℃で二時間半

思うに発酵時間 二時間位でも大丈夫?


中種は,自然発酵酵母を使って1,5斤型を使ってます。

分量
中種        150グラム

強力粉       250グラム

水          150グラム


230℃30分 予熱有り
オーブンに入れて3分後から焼き始める


この時、アルミホイルを掛ける