先日、花巻東高校の大谷正平君が
日本ハムファイターズへ入団することが決定いたしました!
ということで、以下1年目と3年目の動画です。
<1年時>
<3年時>
ダルビッシュが今シーズンから所属する
テキサスレンジャーズ
日本じゃあまり馴染みがないかもしれません。
上原や建山がいるとはいえ、イチローや松坂のように
ドキュメンタリーなどで取り上げられることも少ないです。
そんなレンジャーズに興味を持つために、
華麗な守備を見てレンジャーズを好きになっていただけたらと思います。
メジャーならではの地肩の強さが際立ちますね~( ̄▽+ ̄*)
日本と違う強い日差しの中でのデーゲーム!
まさしくボールパーク
といった感じでしょうか!
ダルビッシュがこの球場で躍動するのを楽しみにしています。
テキサスレンジャーズ
日本じゃあまり馴染みがないかもしれません。
上原や建山がいるとはいえ、イチローや松坂のように
ドキュメンタリーなどで取り上げられることも少ないです。
そんなレンジャーズに興味を持つために、
華麗な守備を見てレンジャーズを好きになっていただけたらと思います。
メジャーならではの地肩の強さが際立ちますね~( ̄▽+ ̄*)
日本と違う強い日差しの中でのデーゲーム!
まさしくボールパーク
といった感じでしょうか!
ダルビッシュがこの球場で躍動するのを楽しみにしています。
横浜ベイスターズ 筒香嘉智(19) 「ハマのゴジラはもうやめた!」
はい、また横浜高校出身選手ネタです。
何度も見てきた選手を書いた方がblog素人な私にも少しはマシなことが書けるかな!と。。
でもこの選手は横浜ファンじゃなくても注目しておくべきだと思われます!
中学の堺ビックボーイズ時代は中学全日本の4番を打ち、横浜高校では1年生から4番に抜擢された大物選手。
彼を初めて見たのは1年生の夏の予選。幼い顔をしてるがデカイがタイの4番。「どうしたら1年生であんなガタイになるんだ」と話したのを覚えてます。
2年夏の甲子園で、全国の高校野球ファンに認知されたのではないでしょうか?予選では監督の優勝インタビューでも「筒香は絶不調」と言われてしまう状態だったが、甲子園に来るとホームラン3本の14打点の大暴れ!この14打点は大会タイ記録でしたがすぐに大阪桐蔭の荻原が新記録を達成してしまった。
動画
<筒香 2年夏>
高校通算69本塁打と聞くと天性のホームランバッターのように聞こえる。いや、実際そうなんだけれども、清原や中田とは違う種類だと感じた。彼はものすごくシュアなバッティングをするのだ。
甲子園でのホームランを見てみるとわかるように、インコースに体が開かず、懐まで呼び込んで、軸を中心にくるっと回転するだけ。
左の好打者の典型的なきれいな打ち方である。彼の場合はパワーがあるので、他の打者なら2塁打になる当たりがスタンドまで持っていける。
無理にかっ飛ばそうとせずに、自然な理にかなったバッティングでホームランを打てることが脅威なのだろう。実際に2軍とはいえプロに入って1年目に2つのタイトルを獲得するのは実力が備わっている証拠だ。(本塁打王・打点王)
昨年はプロ初安打を地元でのホームランで飾った!否が応でも期待してしまうではないか!
ベイスターズ復活のカギは投手陣であることは間違いないのだが、明るい話題を提供してくれる若手にはものすごく期待してしまう。
背番号も55から8に変わった。
もうゴジラ松井の受け売りではなく、自分をアピールしていく準備が整ったのだろう。
活躍を本気で期待させてくれる、ベイスターズの新星登場である。
はい、また横浜高校出身選手ネタです。
何度も見てきた選手を書いた方がblog素人な私にも少しはマシなことが書けるかな!と。。
でもこの選手は横浜ファンじゃなくても注目しておくべきだと思われます!
中学の堺ビックボーイズ時代は中学全日本の4番を打ち、横浜高校では1年生から4番に抜擢された大物選手。
彼を初めて見たのは1年生の夏の予選。幼い顔をしてるがデカイがタイの4番。「どうしたら1年生であんなガタイになるんだ」と話したのを覚えてます。
2年夏の甲子園で、全国の高校野球ファンに認知されたのではないでしょうか?予選では監督の優勝インタビューでも「筒香は絶不調」と言われてしまう状態だったが、甲子園に来るとホームラン3本の14打点の大暴れ!この14打点は大会タイ記録でしたがすぐに大阪桐蔭の荻原が新記録を達成してしまった。
動画
<筒香 2年夏>
高校通算69本塁打と聞くと天性のホームランバッターのように聞こえる。いや、実際そうなんだけれども、清原や中田とは違う種類だと感じた。彼はものすごくシュアなバッティングをするのだ。
甲子園でのホームランを見てみるとわかるように、インコースに体が開かず、懐まで呼び込んで、軸を中心にくるっと回転するだけ。
左の好打者の典型的なきれいな打ち方である。彼の場合はパワーがあるので、他の打者なら2塁打になる当たりがスタンドまで持っていける。
無理にかっ飛ばそうとせずに、自然な理にかなったバッティングでホームランを打てることが脅威なのだろう。実際に2軍とはいえプロに入って1年目に2つのタイトルを獲得するのは実力が備わっている証拠だ。(本塁打王・打点王)
昨年はプロ初安打を地元でのホームランで飾った!否が応でも期待してしまうではないか!
ベイスターズ復活のカギは投手陣であることは間違いないのだが、明るい話題を提供してくれる若手にはものすごく期待してしまう。
背番号も55から8に変わった。
もうゴジラ松井の受け売りではなく、自分をアピールしていく準備が整ったのだろう。
活躍を本気で期待させてくれる、ベイスターズの新星登場である。
