2008年に
韓国で300万人もの人が見たと言う映画です。
アクションもなければ、
手に汗を握るような展開もなく、
ドキュメンタリータッチで
淡淡と
老人と老牛の日常を描いた映画です。
静かな感動が
やがて大きな感動となって、
知らず知らずに
僕は涙を流していました。
僕と同年代の人にはぜひ見て欲しいと思うけれど、
若い人にも、
ぜひ、見て欲しい映画です。
公式サイト
↓
http://www.cine.co.jp/ushinosuzuoto/
(レンタルDVDがあると思うので、ぜひチェックしてみてください。
ちなみに僕は、WOWWOWで放映されていたのをDVDにダビングしていました。)