電子書籍が話題となってる昨今ですが、
僕は、やっぱり、実物の本で読書をしたい派です。
で、いま読んでるのが、
『輝く夜』。
クリスマスイブの夜を舞台に広げられる
短編集。
文庫本の帯にも書いてるように、
「泣かされます」。
そして、
正月は、読書三昧を決め込もうと買い込んだのが
次の三冊。
①『永遠のゼロ』
590ページもある。
長編だけれど、
読み応えありそう。
②『笑う介護』
介護って、やはり、辛いです。
他人はどんな介護をされてるんだろうと?
興味があって、買いました。
③『小三治落語対談』
僕は、落語好きです。
たまたま、
敬愛する加山雄三氏との対談が掲載されてるのを知って、
某オークションで、GETした新書本です。
ところで、
大阪の梅田に、
今日、
日本一の在庫数を誇る本屋さんが、
オープンしたとのこと。
本好きとしては、
一度行ってみたいです。

