私の場合
何年か前は出来なかったことを
でも やっぱり出来るようになりたい!
そう思って 
もう一度基本に立ち返ってみる。
すると 案外出来たりする。
あ! 出来たじゃん!

その繰り返しが
私の自信になってるかな! 笑


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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2955


「自信はどこから生まれますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


あの人は自信があるとか、あの人は自信がなさそう・・・なんて
言うことがあります。

「もっと自信を持ちなさい」なんて叱咤される場面も見かけます。


自信とは、どうすれば身に付くものなのでしょうか?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


学生時代に「ダブルデート」なるものを
したことがありまして、

まだ交際は始まっていなかったのですが、
気になる女性を映画に誘ったことがあります。


元々小心者でして・・・2人だと緊張するので、
共通の友人カップルも誘いまして、

4人でコメディー映画を観に行きました。


映画のタイトルを失念してしまったのですが、
とにかく観ながら笑ったのを覚えています。

周りが割と静かな中で、こらえきれず
1人で何度も笑ってしまいました。


終わって、映画館を出るときに
一緒に行った男友達に、

「そんなに面白かったか?」

と聞かれまして、


「え、面白くなかったの?」

と逆に聞き返したところ

「それほどでも・・・・」

と言われてしまいました。


女性2人に同意を求めても、

「吹き出して笑うほどじゃないよね・・・」

と、なんだかつれない感じであります。


結局、そのダブルデートは、

「つまらないけど、なぜか倉橋だけが
笑っていた映画に4人で行ってきた」

という印象で終わってしまいまして、

それ以来、お目当ての女性とも疎遠になってしまいました(涙)。


その出来事だけじゃないのですが、

「もしかしたら、自分はズレているのかも?」

と感じることが、10代20代にいろいろありまして、


どうすれば「みんながいいと言うもの」を
自分もいいと言えるようになって、

「みんながダメと言うもの」を
自分もダメと言えるようになるのだろう?

・・・というコンプレックスになっていた時期がありました。


それ以来、誰かと映画に行くときには

「感じ方の予習」

をするようになりまして、


ぴあとか、○○ウォーカーとか、
ネット時代になってからはヤフー映画とか、

誰かと映画館に行くときは、レビューを事前に読んで、

「この映画は、こう感じるのが正しい」

みたいなことを知ってから、映画館に行くように
なりました。


おかげさまで、

周りが笑ってないのに私1人で笑ったり、

映画を見終わった後に、感性の違いで
どん引きされることもなくなったのですが、

・・・心底、映画を楽しめることもなくなりましたね。


その後、30代になって、相手に気を使うデートをする
機会もほとんどなくなり(涙)

再び、のびのびと映画を楽しめるようになりました^^。


ここ数年、呼吸法の講座を開催したり、
あるいは、ここ数ヶ月「大人の闇鍋」を開催して、

「自分の感性を磨く」

ということをお伝えしていますが、


お伝えしている私自身が、いかに

「世間では、こう感じるのが正しいのだ」

という周りの価値観に縛られているかに
気付かされることがよくあります。


ココロで感じていたのではなく、
「正しく感じる」ようにアタマで考えていたのだなと。


そして、自分の感覚を信じることができるようになると、

「自信」

が生まれてくるのだな。

ということを実感しております。

今までは「自信」じゃなくて、他人の感覚を信じる
「他信」だったのだな・・・と。


講師の仕事をしていると、

「私は自信がないのです」

「どうすれば自信がつきますか?」

という質問とか相談をよくいただきます。


まずは、自分の感覚を信じるところから始めてみては
いかがでしょうか。

うまいものは、うまい。

楽しいことは、楽しい。

嬉しいことは、嬉しい。


「ああ、私はおいしいと感じているんだな」と

自分で認めてあげているでしょうか?


「周りの人が美味しいと言っているからおいしい」と

感じることを人任せにしていないでしょうか?


自信とは、自分の感覚を信じるところから、
第一歩が始まります。

今日も多くを感じられる一日となりますように!




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「自信はどこから生まれますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


社内でだったり、社外の人とだったり、

数人で小さな「勉強会」をすることが
ちょくちょくとありまして、


昨日は子育て期のお母さん、お子さん向けに呼吸法講座を
されている八木橋寿美子さんと一緒に勉強会をしました。

つながる家
http://tsunagaruie.com/


2人なので勉強「会」と言えるのか、ビミョーなところ
ではあるのですが(笑)、

不定期にうちの事務所で、組織のあり方について
一緒に学んでおります。


上記の映画の話は、「自信ってなんだろうね?」と
話しているときに、ふと思い出しました。

「イタい記憶の扉」というのは、突然開かれるものであります(笑)。


その後は、都市緑化機構の田代隆一さんが来られまして、

商業施設などの屋上にある緑地で、何か呼吸法のイベントが
できないだろうか?という話合いをしました。

都市緑化機構
https://urbangreen.or.jp/

デパートの屋上など、最近はホッと一息つける緑が
都心部にも増えましたよね。

緑が多いところならではの、イベントが出来たらいいなと
考えております。


さてさて、

今日は、4月から始まる講座の準備をします。

ブレスプレゼンター養成講座
>> http://www.mybreath.jp/class/breathpresenter

ブレスプレ…

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贅沢をすると言うと
普段食べないような物を
食べたり 戴いたり
何故か食する事しか
思い浮かばなかった。

よーく考えると
贅沢な時間の使い方って言うのも
有りなんだよなぁと。

連休ほしいな~!
温泉いきたいな~!
日帰りでもいいから
どっか行って来よっかなー! 
あ! 
ホテルのラウンジ行って
本読も! 笑




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今日の言葉  #2954


「贅沢をしたことがありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


今日はちょっとだけ贅沢・・・というように、
何かしら贅沢をしたことは、誰でも一度はあるでしょう。


これまで、どんな贅沢をしたことがありますか?

贅沢なことと、贅沢でないことの違いはどこにあるのでしょう?




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


なぜか、昨日ふと思い出したのですが・・・

何十年も前に読んだ料理漫画の「美味しんぼ」で

「鮎(あゆ)の天ぷら」

が出てきたことがありました。


細かいことは忘れてしまったのですが、
覚えているのは、

天然の鮎という高級魚を、天ぷらにしてしまうとは、
なんて贅沢なんだ・・・

という話の流れだったと思います。


鮎の持ち味を全て味わうなら、塩焼きとかの方が良い。

衣をつけて揚げることで、鮎の繊細さが損なわれてしまう。

せっかくの鮎の使い方としては、もったいないけれど、
しかし天ぷらのネタとして考えると、これほど贅沢な天ぷらはない。

天ぷらにすると、鮎の持ち味を全て味わうことはできないけれど、
天ぷらだからこそより深く味わえる部分もある。


という意味だったはずです。

・・・スミマセン、うろ覚えで(汗)。


それを読んでから、いまだ鮎の天ぷらには
お目にかかったことがないですが、

贅沢とは、全てをたくさん受け取ることじゃなくて、
何かを引き算したり、あきらめることなのだな、

という感覚は、今でも残っています。


昨日、都内のうちの事務所で「大人の闇鍋」を開催しました。

鍋にする前に、前菜として蒸し野菜を出しました。

持ってきていただいた春野菜のお惣菜を、
土鍋の蒸気で蒸しまして、

食卓の上で、カパッと鍋のフタを開きました。


本来であれば、目の前には蒸されてより色鮮やかになった
春野菜が並んでいるはずなのですが、

まあ、なんせ真っ暗な所ですので、何も見えないのです(笑)。

せっかくの光景を見てもらえないのは、もったいないなと
正直思いましたね。


しかし、見た目の魅力をあきらめた分、

普段よりも鋭敏に野菜の香りが感じられたり、
食感の面白さに気がついたり、味も深く感じられました。


その後、魚のおダシであっさり風の鍋にしまして、

特にダシ以外に味付けはせずに、

食卓に塩とポン酢を置いて、各自お好きなように
取ってもらえるようにしました。


しかし、塩やポン酢を使う人がいなかったですね。

「私は普段、ポン酢が好きで、鍋の時はかならずかけるのですが、
今日は味をしっかり感じるので、味付けなしでも大丈夫です。」

と言われていた女性もおられました。


おそらく普段だったら「味が薄くて物足りなく」感じるものでも、
暗闇ならしっかりと一口一口に味を感じることができました。


料理は見た目も大事です。

これは間違いないです。

でも、見た目をあきらめることで、その向こうに
贅沢な世界が広がっているのだなと。


これまで何度かやっていますが、やるたびに不思議で
異空間に入ったような気分になりますね。

「見えない」というマイナスの世界のハズなのに、
豊かで贅沢な感覚があるなと。


暗闇で食事をすること以外にも、贅沢なことは
いろいろありますよね。

たとえば「バカンス」は、日常から仕事を引くことで
贅沢を味わえますし、

高級料理というのは、普段だったら食べるところも除いて、
一部分だけを調理したりするから、贅沢なわけです。


これをお読みのあなたも、これまで贅沢な経験を
されたことがあると思います。

その時は、何を引いたり、何をあきらめたのでしょう。




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「贅沢をしたことがありますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


というわけで、今週は「大人の闇鍋」を3回開催するのですが、
第1回目が終わりました。

大人の闇鍋
>> http://mybreath.jp/ach/event1

Facebookに「大人の闇鍋」グループも作りまして、
そこに、皆さんからいただいた感想もアップしたのですが、

「ズバリ、あなたにとって闇鍋とは?」

と伺ったところ、

・いろんな感覚のアンテナがびよーんとのびる世界、
五感以外にもいっぱいアンテナが立つ世界。

・豊かさに気付く場

・自分の感性は、日頃自分が意識しているよりもっと深いと知る機会。

・心を研ぎ澄ます瞬間。

・暗闇で食べるだけで五感をUP・・・四感ですが・・・

という言葉をいただきました。


参加された皆さん、ありがとうございました。


昨日作ったFacebookグループはこちら

大人の闇鍋(Facebook)
>> https://www.facebook.com/groups/248111865525011/

参加した方、これから参加されたい方はもちろん、
自分でやってみたい方も、ぜひグループに入ってください。


いやはや、

とても楽しく、そして贅沢な一夜でありました。

集まっていただいた方には感謝です!!


今日は連休明けと言うことで、溜まった事務作業を
頑張りたいと思います。


みなさんも、どうぞ良き一日をお過ごしください(^o^)/


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~愛と叡智を生きる力に~
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アイネスト株式会社
http://mindmap.ainest.com

代表取締役 倉橋竜哉

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私も噛み砕く方!
わかりたい!が強いかな?

さっ!
今日も仕事。
ファイトなのだ! 笑


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今日の言葉  #2953


「噛み砕いたことはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


分かりづらいことを、分かりやすく伝えることを

「噛み砕いて説明する」

なんて言うことがありますよね。


これまで、どんなことを噛み砕いたことがありますか?

どんなことを噛み砕いてもらったことがありますか?




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◆竜's 編集後記◆
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今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


こんなことを言ったら怒られるかもしれませんが、
「枕にちょうどいい本」ってありますよね。


細かい字でビッシリ書いてあって、

書いてある言葉が難しくて、

2、3ページぐらい読んだら眠くなって、

しかも、ぶ厚さが枕にちょうどいい、

・・・というような(笑)。


もう10年ぐらい前になりますが、
講師として仕事を始めたときに、

そんな「枕にちょうどいい本」を先輩講師から
渡されたことがあります。

このテーマで講師として仕事をしたいなら、
この本を読んでおきなさいと。


先輩からの指導に

「ありがとうございます!」

と言って、笑顔で受け取ってみたものの・・・


・・・全然、読めないんですよね。

1ページ半で、眠くなってダウンしました(涙)。


一ヶ月ぐらい経って、先輩から連絡があって

「あの本を読んだか?」

と聞かれたので、

正直、2ページ目で挫折したことを伝えると、

こんなことを言われました。


「倉橋くん、勉強の仕方には、2つの方法があるぞ」と。

1つ目は、分からないことがあったら、
トコトン調べて、内容を丁寧に理解して進める方法。


2つ目は、分からないことがあったら、
分からなくてもいいからに先に進めて、

全体像を先につかんでから、詳細を理解する方法。


どちらでも、自分に合った方を選べばいいのだけれど、

どちらも出来ないのであれば、他人が噛み砕いたものを
学ぶしかない。


倉橋くんは講師として、噛み砕く方と、噛み砕いてもらう方、
どちらになりたい?


・・・そう聞かれて、本音では

「誰かに噛み砕いてもらったのを学ぶ方がラクだよな」

と思ったのですが(<おいおい!)、


先輩がそう言わせてくれる雰囲気ではなかったので、

「もちろん噛み砕く方です」

と答えていましたね^^;。


それからもう一度、挫折した本にチャレンジしまして、

分からないなりに字面を目で追っかけて、
何度か本を読み切りました。

そうすると、最初は「歯が立たない」と思っていた
ものでも、そこそこ分かるようになってきまして、

分かるようになると、面白くなってきました。


その本から学んだことは、ほとんど忘れてしまいましたが(笑)、

「噛み砕く人になる」という姿勢は、講師の仕事をする上で
大きな支えになりましたね。


2年前から講師の育成を始めまして、

「自ら噛み砕く人」になるのか

「誰かに噛み砕いてもらう人」になるのか

人に教える、人に伝える仕事をする上で、この姿勢の違いは、
とても大事だなと改めて感じる今日この頃であります。


もちろん、どんなに難解なものであっても、

それは先人たちが既に噛み砕いてきたものであることには
間違いないのですが、

それでも難解だからといってあきらめるのか、

難解だからこそ、更に噛み砕いてみようと思うのかは、

その人の学び方、もっと大げさに言えば
「生き方」にもつながるでしょうね。


これをお読みのあなたは、自ら噛み砕く人でしょうか?

それとも誰かに噛み砕いてもらう人でしょうか?




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


呼吸法の講師向けの講座の中で、

「学び続けなさい」

という話をすることは多いですね。

私が伝えたことは、あくまでも最低限必要なことであって、
あとは自分ら学び、研鑽を積んでいきなさいと。


おかげさまで、みなさん修了後も学び続けているようでして、

修了生のグループでは、いろいろ本の紹介や情報交換が
活発に行なわれているようです。


1人で学ぶことは、時にしんどいことがあったり、
「歯が立たない」こともありますが、

共に学ぶ仲間がいると、勇気を持って前に進めますね。


4月から、講師向けの講座がスタートします。

ブレスプレゼンター養成講座
>> http://www.mybreath.jp/class/breathpresenter

ブレスプレゼンター養成講座<お金の章>
>> http://www.mybreath.jp/class/meister

「自ら噛み砕く人」になりたい方は、ぜひお越し下さい。


さてさて、今週は3回「大人の闇鍋」を開催します。

今夜はその1回目ですね。

大人の闇鍋
>> http://mybreath.jp/ach/event1

一般の方をお招きするのは、初めてなので
ちょっとドキドキしますね。


「暗闇で味わう楽しさ」を噛み砕いてお伝えできればと
考えております。

本日来られるみなさん、鍋に入れる一品を持ってお越し下さい。

さーて、行きますか!


みなさんも、どうぞ良き一日をお過ごしください(^o^)/


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代表取締役 倉橋竜哉

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