fumoのブログ


基本的にずぼら生活を送る母親
頑張りすぎないをモットーに生きています。
とは言っても根は真面目なので
問題が起きると奔走、迷走しまくります。
最推しはBTSのナムジュン飛び出すハート
新推しは&TEAMのFUMA飛び出すハート

家族構成
fumo(38歳)カサンドラ気味
旦那(40歳)先天性広汎性発達障害
長男(高 2 )ADHDグレーゾーンかも?
次男(中 3 )小6だけ不登校
三男(小 5 )自閉スペクトラム


​担任と面談

三男が学校へ行けなくなり

困っていたら

担任の先生がお話ししましょうと

連絡をくれたので

学校へ行ってきた



息子と認知行動療法をして

わかったことは



団体の中に入る事が怖い

ということ



個別登校なら行けそうだけど

先生の負担になると思うので

じゃあお願いします

と簡単には言えませんと伝えた



すると先生は

正直確かに大変かもしれませんが

それでもやるのが

私の仕事です。

頑張りますので

お母さん一人で悩まず

一緒に考えながら

三男くんが登校出来る様に

やってみましょう



と言ってくれた

その言葉が嬉しくてまた泣いた泣き笑い


​個別登校始めたけれど…

担任の先生以外にも

通級の先生や

支援の先生も

手伝ってもらいながら

個別登校を始めた



でもやってみると

やっぱり先生たちは忙しく

大変そう。



数日は1日2〜3時間

大丈夫という時間に登校したが



帰りの会教室に行った

とか

音楽の時間皆んなの演奏聴いた

とか



クラスに入る事に

不安を感じている今の息子には

苦しいのでは?

という事がほぼ毎日あった



先生に聞いてみると

やはり別室だけは難しい時もある

という事で

息子に聞いて

クラスに行ったりしたようで。



先生は頑張りましたよ

と言う。



息子に聞いてみると

どうする?と先生に聞かれたら

行かなければいけない思いが強く

断れず行くしかなかった



気持ちも

やっぱり不安になったみたい



先生は良くしてくれる

でも何だか不安だった



今無理をして

さらに悪化しないだろうか。



不安が増して増して

こんな時

私はじっと流れに身を任せたくない



認知行動療法は

長期戦になるだろうし

今どうすべきか



調べて動くことにした

その話はまた次回



今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました看板持ち