fumoのブログ
追い討ちの言葉
こちらの続きから![]()
かかりつけ病院の
臨床心理士さんに
再度
息子の状況を聞かれたので話した
ほぼ不登校のこと
団体生活に不安で行けないこと
家では元気なこと
認知行動療法を始めたこと
すると
『家での過ごし方は?』
『家が楽しくなりすぎてない?』
『学校に行ってる時間勉強しないと』
『お母さんがやってあげ過ぎて
味しめてません?』
『家では淡々とした方がいい』
私これ責められてるの?
そんな気持ちになりました。
一瞬で
私のやってきたことを
悪影響だったのか?
目の前が真っ暗でした。
前回病院へ行ったとき![]()
お手上げと言われた時
その時も
家での過ごし方について
実は結構言われていた
だから
病院から帰ってきて
学校前の時間
YouTubeもやめさせた
テレビも駄目と言われたから
テレビも付けず過ごしていた
この少し後
学校へ行けなくなった
私不安過ぎて忘れていたけれど
前もこんなことがあり
息子が不安定になったことがあった![]()
ここで再認識した
息子は学校前の不安な気持ちを
YouTubeなどで
癒していた
それを全て取り上げて
私が駄目にしたんだ。
そう思った
結果的に私なのか。
ごめんよ三男![]()
そしてこうも思った
旦那が
サボりなんじゃないか?
甘やかし過ぎなんじゃないか?
って言った言葉
声を大にして言いたい
あんたは間違ってる!
しかしそのやり方を
決断、決行したの私だ
深く反省
色んな子供・色んな背景
調べたら
不登校の対応マニュアルとして
家が楽しすぎ問題
があるみたいだ
虎の巻みたいな??
後出しジャンケンみたいだけど
子供それぞれ
悩みは違うし環境も違う
性格だって違う
不登校といっても
原因が違えば
対処法も違うのでは
病院はアドバイスするならば
しっかり相手を見てから
して欲しい(願い)
結果撃沈したが、
病院探しの最初に連絡した病院の
看護師さんがこう言った
来院する期間が空きすぎると
先生との関係が築けないので
難しいと思いますって
特にお子さんならばって
かかりつけ病院は
連れて行っても息子とは
別のアルバイトの人と
遊ばせるだけ
先生は忙しそうだし、
臨床心理士さんは
本人がどういう子か
親の話を聞くだけ。
見ようともしない
それでいいんですか。
と素人ながら思った
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました![]()

