ふと
(大学の時に小学校のサッカーチームのコーチのアルバイトをしてたんです。)
部屋の掃除をしていて、教えていた子たちからもらった寄せ書きや卒業文集がでてきた。
そこで、教えていた当時の子供のある言葉を思い出した。
子供)「コーチってM大学行ってるんでしょ?すごいね。」
自分)「誰だって行けるよ、普通にやってれば。てかもっと上目指せるよお前なら!」
子供)「おれバカだから大学自体無理だし、行けないからいいんだ。」
…とこんなかんじ。
ショックだった。腹がたった。
たかが大学受験でさえ、こんな小さい時期にあきらめてしまっている。
ましてや
サッカー選手になりたい
って子もほとんどいなかった。
たまたまうちのチームが強豪と言われるようなチームではなかったとはいえ、みんなサッカーを好きでやってるはずなのに。
もっと
夢を持った子供たちがたくさんいる世の中にしたい。
そのために
常に夢や目標を持ち
実現させていかなければいけない
自分が。
~僕の夢①~
子供たちに将来なりたいものはって聞いたら
「深谷文則」って言われたい。
そのために
子供たちの
夢や目標になる。
そして
そんな子供たちが
次の世代の子供たちの
夢や目標になってくれたら
さらに嬉しい。
そうすれば
将来世の中には夢が
溢れる。
以上。
たまには掃除もいいもんだ。
部屋の掃除をしていて、教えていた子たちからもらった寄せ書きや卒業文集がでてきた。
そこで、教えていた当時の子供のある言葉を思い出した。
子供)「コーチってM大学行ってるんでしょ?すごいね。」
自分)「誰だって行けるよ、普通にやってれば。てかもっと上目指せるよお前なら!」
子供)「おれバカだから大学自体無理だし、行けないからいいんだ。」
…とこんなかんじ。
ショックだった。腹がたった。
たかが大学受験でさえ、こんな小さい時期にあきらめてしまっている。
ましてや
サッカー選手になりたい
って子もほとんどいなかった。
たまたまうちのチームが強豪と言われるようなチームではなかったとはいえ、みんなサッカーを好きでやってるはずなのに。
もっと
夢を持った子供たちがたくさんいる世の中にしたい。
そのために
常に夢や目標を持ち
実現させていかなければいけない
自分が。
~僕の夢①~
子供たちに将来なりたいものはって聞いたら
「深谷文則」って言われたい。
そのために
子供たちの
夢や目標になる。
そして
そんな子供たちが
次の世代の子供たちの
夢や目標になってくれたら
さらに嬉しい。
そうすれば
将来世の中には夢が
溢れる。
以上。
たまには掃除もいいもんだ。