大学までへの通学の電車でライトノベルを読んで過ごしたり、
録音したwebラジオを聞いたりしていたんですが
パソコン関係の雑誌を読むのが一番コストパフォーマンスがいいです。
いや、コストの面でいえばwebラジオの方がいいですが…
まぁ、要するに読書をするならの話です。
そもそも周りがうるさくてwebラジオは聞こえなかったりするし…
ただ、定期的に読んでいる雑誌のサイズはどれもA4より少し小さいぐらいのサイズ。
つまり結構でかい。
ライトノベルはひょいと出して読めるんですけどねぇ~。
朝の通勤・通学のラッシュ時はやめておいた方がいいだろうなぁ。
天才にはなれないけど、努力家にはなろう。
何となくみていた「D.C.II.S.S」の話。
何故、何となくなのかというと、まず、作画が崩壊寸前。
あくまで主観です。
でも、原作の絵を見たことがある人間からすると明らかな作画崩壊です。
そして、やっぱり決め手は声。
PCゲーム版の声がはまりすぎでアニメ版の声を聞くと違和感がひどい。
正直、完全に別物だと思ってみてました。
まぁ、ストーリー事態はほとんど変わってませんでしたし。
ただ、ゲームの「D.C」の話をしないと何で義之が生まれたのかわからないから
そこはどうかと思いますけどね。
でも、あの話をすると時間はかかるし、時系列がよくわからなくなるしで
やらない方が正解なのかもしれないですね。
要するに正しいストーリーを知りたい人はゲームをしてくださいってところでしょう。
PS2版も出たし…(買う気はさらさらないけど…)
図書館戦争もみないと…