いつも、ありがとうございます




最近、更新があまり出来ておらず
父が心配しているかもです
今日は、作りおきの日。
サツマイモとエビの照り煮
エビフライ
白菜と豚肉の煮物
キュウリの粕漬けの準備
白和え
(写真にないけど)かんぴょう
でした。
卵があるので、海老を入れて茶碗蒸しにしようとしたら、海老の計算間違え
作れなくなりました
最近知った料理人
分けとく山の野崎洋光さん
沢山、本を出してます
彼の本を元に作ることが最近多いです。
彼の本は、ただのレシピ本では無いのです。
レシピなんて載ってない本もあります。
彼の本の内容は、
どうして、美味しくなるのか?
というのを説いてますが。
理由をちゃんと教えてくれます。
ただただ、なんとなく適当に作ってたけど、ちゃんと意味があることを知り、あんまり美味しくないものを作ったという達成感だけで食べてた気がしました。
そこに、美味しいとか歯ごたえとか見栄えとかもきっとテキトーだった気がします。
さて、約1週間のごはんです。
水菜と油揚げの鍋
お味噌汁。
汁汁になりましたが、お鍋は野崎さんのレシピ。
このお出汁が美味しくて、水菜は火を通してもシャキシャキが残るという意味がわかりました。
こんなシンプルな鍋が美味しかったです
野崎さんの土佐酢で酢の物です
メッサうまい
ご飯は長芋を擦って、とろろご飯に。
醤油にワサビでピリッと美味しかったです
今日のお昼ごはん。
今日の夕ごはん。
作りおきたち。
とろろご飯…お腹で膨らむ。。
私、長芋とか自然薯とか苦手かもです
すぐ、お腹苦しくなります…
少し前まで読んでいた『みをつくし料理帖』
とうに読み切ってるのですが、特別巻が出たのでそれを読んでいます
みをつくし料理帖を読んで、すっかり時代小説の虜になり、図書館で。
よし!鬼平犯科帳でも読もう!と意気込んだりしたけど、1巻だけない…とか。
司馬遼太郎の龍馬がゆくにしよう!とか思ったけど…もっと読みやすいもの…と。
和田はつ子さんの料理人の本を読んでみようと借りてきました。
のほほんという話では無さそうだけど、ちょっと手始めに読んでみて、今度図書館で鬼平犯科帳の一巻があったら借りてみよう










