fumitakaのブログ

fumitakaのブログ

新しい生活

Amebaでブログを始めよう!
2012年

24歳から25歳へ

大人になり、仕事面やプライベートの面で変化が現れてくる時期になったなと

おそらく2012年は環境も自分の肉体も精神も大きく変わって行く予感がして

地元の友人が結婚する。身近な友人では初めて

2011年12月31日。友人が仕事を辞めた

現在の自分。大学を卒業して今の会社で1年がすぎようとする中で、自分のキャリアビジョンを真剣に考え始めている

最近は自分がどうしたら成長出来るか、どうしたら次のステップの仕事に就けるか、今まで以上に真剣になってきている
いままで抱いていた希望が少しずつ恐怖になり始めていて、このまま今まで通りに仕事をしていても、私生活を送っていても拉致が開かないと感じる

そういう時期だからこそ、友人は仕事を辞めたのかもしれない
彼は大きくなるかもしれないと感じる
もちろんそれが正解かどうかはわからないが、彼なら正解を自分で見いだすと思う

飛躍の2012年へ

今年は積極的にいきます

現状を打開するために
どうしたらこの先上手くいくだろうと漠然に考えてた。
なにかきっかけはないかと思って、なぜか遠出をすることに期待を持っていた。会社の研修で東京に行ったり、帰省で北海道に帰ったりすることで何か得るものはないか、何か新しい自分を発見できないか、そう思ってただただ期待だけをしていた。

結果としては何も変わらない。
行けば帰ることが憂鬱になって前向きにな思考に持って行くことは出来なかった。
行くことに価値を見いだすことは出来なかったし、時間と体力を浪費しただけで殆どが無意味なものになっていた。

自分の将来像•理想とするものが近づいてくる気配は全くないし、逆に遠のいて行くようである。


今一つだけ思っていることは、自分が期待していた遠出をすること、普段の仕事や新しい体験が自分を成長させてくれることはきっと間違えのないことだけど、その成長をするためには更に準備が必要であり、その準備を意識して行わなければ自分に残るものは何もなくなってしまうということ。

インプットを意識して、遠出をすること新しいことをすることがアウトプットなのかもしれない。
東京に来て、早3週間
環境にも慣れてきて、ストレスも殆ど感じなくなったと思う

毎朝少し早起きな生活になって、電車に揺られながら新聞を読んで
わからない記事が多いけど、とりあえず読んで
経済とは、金融とはなんて考えたぐらいにして

それでも意外に楽しかったりもして

未知の部分が多いから、それだけ自分の成長を感じれたりもするから
でも成長のスピードはこれでいいのかって思う

同期のレベルにはまだまだ達してないし、このままでは追いつけない気もする
思ってた以上にみんな優秀だよ
4年間、俺は何をしてたんだって

なにか誇れるものがあるのかって聞かれても、何も答えられないもんね
経済については何も語れない
えっ、金利? 為替? GDP?

おまけに英語もできないしね

自信なんか持てないよね

恐れ多く感じてしまうことが多々あるけど、態度はでかく見せてるよね。きっと
そうしないと相手にもされないよ。きっと

でも前向きなんだよね
これは生まれ持った性格だよね

根拠のない自信だけは維持したい

俺はできる

みんなそう思ってる

でも俺はできる

明日からも頑張りましょう 前向きに、誠実に、堅実に、こつこつと

他人の意見を聞くことは大切である


しかし他人の意見を自分の生活や仕事に活かすことが出来る人間は意外に多くはないと思う



なぜなら他人の意見に耳を傾け、正当性や適合性を判断するには、素直な心と広い視野が必要であるからだと考える


多くの人は他人の話を聞いているようで、実際はそうではないのではないか


疑うことは大切だが自分が、いつも自分が正しいわけではないことを年を重ねるたびに忘れていくような気がする


だから自分に問いかけることは大切である


そこで怖がらずに自分の善し悪しを判断できることが人生を左右すると言っても過言ではないのではないだろうか




今日は他人に意見を求めたら、自分の想定外の答えが返ってきたが、理由を聞いて納得して、今はその気になってしまっている


明日また検証してみよう


幼馴染と呼べる仲間と一緒にいること



こんなにも幸せなことは他にはうかばないと思う





一緒にいればリラックスできるのは当然で



みんなと話していれば希望が持てる、夢を追おうと思える



そんな瞬間を感じさせてくれる



本当に大切だと思う





皆それぞれの道で幸せになって欲しい



俺も負けないように頑張るから



そしてみんなを幸せにするから





またいつか会える日を楽しみにして